世間では・・・
橋下知事が地域防災総合演習に遅刻で謝罪 大阪府の防災大丈夫?
2008年05月15日(木) 15:11
災害が起きたら、知事なんて直ぐにこれるところにいるかどうかわからんやん。ある意味実践か。
 
こんなことで騒いでる方が大丈夫?って感じですね。
橋本知事はなにやってもニュースにしてもらえて、いいですね。 

 
ー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080515-00000918-san-pol

15日行われた大阪府地域防災総合演習(国土交通省、大阪府、大阪市主催)で、橋下徹知事が遅刻し、指揮官の謝罪で始まる異例の訓練となった。

 午前9時半の開始にもかかわらず、橋下知事が到着したのは9時38分ごろ。遅刻理由は明らかにせず、知事は「防災対策の指揮官の行動が第一にかかわらず遅れたことは重大な問題。大変申し訳ない」と、参加者に対し深々と頭を下げた。

 訓練は昭和39年から毎年行われ、今年は44回目。府警や陸上自衛隊など46機関から約1100人が参加。台風による豪雨で大和川の水位が上昇し家屋の浸水や道路の冠水などでけが人が出ているとの想定で行われた。



野茂の母校 野球部廃部…部員3人がタクシー強盗
2008年05月15日(木) 13:42
なんで、廃部?他の部員には責任がないでしょうに。

責任とるなら、校長とか教育委員会とか県の高野連の連中のクビでしょう。

上に立つものが責任とれよな。
将来がある、他の高校生を巻き込むこの処分はいつもながらヘンだと思う。


ー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080515-00000071-sph-base

前ロイヤルズの野茂英雄投手(39)の母校で、大阪の成城(旧成城工)の野球部が、廃部していたことが分かった。日本学生野球協会は14日、都内で不祥事を審議する審査室会議を開き、高校18件に対する処分を決めた。

 今年2月、2年生部員3人がタクシー運転手に対し強盗致傷事件を起こした成城には、2月21日から6か月の対外試合禁止が下された。だがこの日、すでに4月24日付で大阪府高野連へ、「部員3名が日本学生野球憲章の精神に著しく反する行為を行った」として、廃部届が提出されていたことが判明した。

 部員らは練習道具を使わずにトレーニングを続けており、日本高野連の西岡宏堂審議委員長も「入部希望の新入生を救済したい思いはある」と、同校の再加盟に含みを持たせた。しかし、「NOMO」を輩出した野球部が一度、姿を消すことになった。処分は次の通り(肩書は当時)。




テレ朝記者、公然わいせつで現行犯逮捕
2008年05月15日(木) 12:44
ストレスに負けたな。
なかなか成れるポジションでも無いのにね。
かわいそうに。

ところで、「酒は飲んでいなかった」って、酒を飲んでたら許されるとでもいいたそうな感じだけど、飲んでても問題だよぉ。



ー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080515-00000916-san-soci

路上で下半身を露出したとして、テレビ朝日の記者が警視庁赤坂署に公然わいせつの現行犯で逮捕されたことが15日、分かった。

 同社報道局ニュース情報センター社会部司法担当記者の島本光規容疑者(29)。調べによると15日午前0時ごろ、東京都港区南青山の表参道交差点付近の路上で、ズボンのファスナーを開き下半身を露出した。巡回中の同署員が発見し、取り押さえた。

 島本容疑者は平成14年入社。主に社会部に所属し、現在は司法担当記者として東京地検特捜部の事件を取材。逮捕時も取材中で、酒は飲んでいなかった。

 テレビ朝日広報部のコメント「報道に携わる者がこのような容疑で逮捕されたことは誠に遺憾です」



ほっともっと営業を開始 東京・茅場町でセレモニー
2008年05月15日(木) 11:54
「ほっ」の部分は残して、ニュアンスを似せたわけやな。
なっか、ほっとステーションとかなんか似たようなが多々あるよね。

ほも弁と言われ続けるんやろうな。
親しみたくない名前だ・・・。
 

ー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080515-00000022-mai-bus_all


 持ち帰り弁当最大手の「ほっかほっか亭」チェーンから離脱したプレナス(福岡市)は15日、新ブランド「Hotto Motto」(ほっともっと)での営業を始めた。全国3450店あったほっかほっか亭のうち、2087店がほっともっとへの移行を決めており、両チェーン間の顧客争奪戦が今後激化しそうだ。

 東京都中央区のほっともっと茅場町店で開かれた開業セレモニーでは、プレナスの塩井辰男社長が「今までより進化したサービスを提供し、愛されるブランドを作りたい」と抱負を述べた。その後記者団に対し、3年後をめどに全国で3000店舗に拡大するほか、中国に新規出店する計画を明らかにした。

 東日本・九州地区で展開するプレナスは、ほっかほっか亭チェーン最大のフランチャイズ(FC)だったが、販売手法など経営方針を巡り、営業権を管理するほっかほっか亭総本部(東京都)と対立、今年2月にFC契約の解消を表明した。




ひきこもり予備軍 都内の若者16万人
2008年05月15日(木) 10:19
どういう生活形態を選ぶかは、本人の自由ですが、税金は払ってよね。

お年寄りを支えるので精一杯なので、ひきこもってる若者は自力でお願いします。

  
ー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 
  
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080515-00000092-san-soci


東京都内の若者の20人に1人弱は将来、「ひきこもり」に陥る可能性があることが14日、都の意識調査で分かった。現在はひきこもりではないが、心理的に同調する考え方の若者が4・8%にのぼった。人口換算で16万人にのぼるこうした“予備軍”の実態について、都はさらに調べる。

 調査は昨年9月〜今年1月、無作為抽出した15〜34歳の男女約2700人を対象に、戸別訪問によるアンケート形式で実施。1388人が回答した。

 その結果、現在ひきこもり状態になっている人は約2万5000人と推計。このほかに4・8%は、「理由があれば家や自室に閉じこもるのも仕方ないと思う」などと考え、ひきこもりに心理的に同調する傾向があった。

 これらの人は、ひきこもりに同意しない94%と異なる心理傾向があり、都は「ひきこもり親和群」と分類。親和群の55%は24歳以下で、4割がアルバイトなどの非正規雇用者だった。

 親和群が現在、ひきこもっていない理由は、「友人関係の維持」「年齢が若い」ことなどを挙げた。報告書は「年齢が高くなるにつれ、ひきこもり状態になっていく可能性を捨てきれない」と指摘している。



Designed by GALPOP blog + GALPOP.net + Powered by DTI blog