2008年06月20日(金) 23:44
まあ、最後なわけはないだろうが。
新宿・渋谷が集中しすぎじゃないかねぇ。
久しぶりに駅を使うと、もう訳分からんです。
品川とか、池袋より向こうとかを、新宿・渋谷を無視して繋ぐ路線がほしいなぁ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080616-00000008-omn-soci&kz=soci
新宿・渋谷が集中しすぎじゃないかねぇ。
久しぶりに駅を使うと、もう訳分からんです。
品川とか、池袋より向こうとかを、新宿・渋谷を無視して繋ぐ路線がほしいなぁ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080616-00000008-omn-soci&kz=soci
新宿三丁目駅〜渋谷駅間まで、新しく開業した東京メトロ・副都心線に乗ってきた。開業して最初の週末とあって、副都心線を初体験しようと、大勢の人々が利用していた。
新宿も渋谷も平素、記者がたびたび訪れる繁華街。しかしこれまで、2つの街を移動するときに利用する交通機関はJR山手線と決まっていた。あるいは徒歩。明治通りを散歩を兼ねて歩いたものだ。
副都心線では、新宿三丁目〜渋谷間が急行(1時間に平均4本)でノンストップ。所要時間、わずかに5分だ。ついに、2つの街の距離感はないも等しいものとなったのだ。
この急行を利用すれば、渋谷〜和光市間が25分(各駅停車だと35分)。
停車駅も途中、新宿三丁目・池袋(渋谷から11分)・小竹向原(同15分)と、かなり大胆に駅を飛び越える。
これで、埼玉県の南西部から池袋・新宿・渋谷の各繁華街(副都心)へのアクセス環境が飛躍的に向上した。
終点の渋谷に到着し(地下5階)、改札を出たあと(地下3階)、地上に戻るまでどこをどう巡っているのかまったく分からなかった。通路、エレベーター、階段のどれもが新しくて未知のもの。そして何より、巨大な空調用吹き抜け(自然の空気の流れで空調を整える新しい仕組みらしい)が階層を貫いているなど、一体いつの間にこれだけの大規模な工事を地面の下で成し遂げたのかと、不思議に感じた。
新正面出口というところから地上に出て初めて、副都心線・渋谷駅がどこに位置するかを知った。かつて、長らく「東急文化会館」があった場所だった。取り壊されてから建設工事が進んでいたことは承知していたが、あいにく、この場所に地下鉄のジャンクションを造っていたことまではノーマークだった。
東急文化会館と言えば、東急電鉄創業者・五島慶太の姓を冠した五島プラネタリウムが置かれていた、あのいにしえの東急グループの中心施設。今回、新たに完成した副都心線・渋谷駅の規模の大きさからして、いずれここを東急電鉄の新たな交通拠点にする計画があるに違いないと直感した。
調べてみると案の定、2012年から副都心線と東急東横線/横浜みなとみらい線との相互乗り入れが始まる予定だと分かった。近い将来、埼玉南西部から横浜に至る広域鉄道網が整備されることになる。
同じく埼玉の新都心から大崎を経由し、りんかい線を介して東京東部(新木場)まで乗り入れているJR埼京線と、この東京メトロ副都心線とは、途中で池袋・新宿・渋谷をつないでいることも含め、よく似た特徴を持つ。人的移動は、その傾向を大きく変える可能性があり、経済的影響も計り知れない。
副都心線が、これら3つの繁華街(副都心)を結ぶことはもちろん、並走するJR山手線、埼京線の混雑緩和に大きく貢献するだろうが、痴漢発生件数ナンバーワンの不名誉な記録を持つ埼京線の二の舞を演じることのないよう、せっかくの機会なので強く望んでおきたい。
なお、東京メトロでは「副都心線後の地下鉄建設計画はない」としている。銀座線開業(浅草〜上野間)以来81年。今回が、東京で最後の地下鉄開通になるのかもしれない。
2008年06月20日(金) 16:25
運転士の慣れの問題だけじゃないっしょ。
人の流れを、全く考えてなかっただけだと思うよ。
初めて都内に出てきたら、あんなのどう乗っていいか分からんだろうなぁ。
たまに行き先を尋ねられたりするけど、もう答えられません。
ちょっとダイヤが乱れたら、わけわかりません。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000026-yom-soci
人の流れを、全く考えてなかっただけだと思うよ。
初めて都内に出てきたら、あんなのどう乗っていいか分からんだろうなぁ。
たまに行き先を尋ねられたりするけど、もう答えられません。
ちょっとダイヤが乱れたら、わけわかりません。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000026-yom-soci
14日の開業以来、ミスやトラブルが続いている東京メトロ副都心線(和光市−渋谷)。
朝のラッシュ時に慢性的な遅れが生じている大きな要因が、乗換駅の小竹向原(こたけむかいはら)駅(東京・練馬区)の複雑な乗り入れ構造や紛らわしい案内表示だ。さらに運転士の習熟不足もある。ホームは、アナウンスを頼りに右往左往する乗客であふれている。
小竹向原駅の上り線ホーム。ここでは原則、1番線に東武線方面から、2番線には西武線の電車が入線し、出発した後にポイントで交差するなどして副都心線と有楽町線に分かれるが、遅れが生じるとさらに複雑になり、その運行パターンは6種類にもなる。
朝のラッシュ時、上り線ホームの行き先表示板から、各電車の出発予定時刻が消える。ダイヤの乱れを織り込んだ東京メトロの運用だが、ホームではかえって乗客の混乱を招いている。利用者はまず、1、2番線のどちらの電車が先発かと戸惑う。問い合わせを受けた駅員が構内アナウンスすると、乗客がホームを移動し始める。
副都心線の新型車両は、有楽町線に使われることもある。会社員の男性(35)は「ブラウンが基調の新型車両を見て、てっきり副都心線だと思って乗ったら有楽町線だった」という経験もした。行き先表示板は、副都心線の「渋谷」と有楽町線の「新木場」は区別できても、ローマ字の「Shibuya」と「Shin‐kiba」になると、紛らわしくて間違えそうになるという。
埼玉方面から渋谷への直行が最大の「売り」だった新線。埼玉県朝霞市の会社員男性(48)は、「便利になると思ってJRから副都心線に変えた。このままだと、JRに戻らざるをえない。もっと丁寧な表示や誘導をしてほしい」と注文を付けた。
2008年06月20日(金) 16:21
大惨事でなくてよかったですね。
原因はなんなんでしょうね。
しかし、ビル火災は怖いよね。特に東京なんかで発生したら怖すぎだ。
東北ぐらいの地震が東京に起きたら、どうなるんだろうかと、かなり不安になるな。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000002-yom-soci
原因はなんなんでしょうね。
しかし、ビル火災は怖いよね。特に東京なんかで発生したら怖すぎだ。
東北ぐらいの地震が東京に起きたら、どうなるんだろうかと、かなり不安になるな。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000002-yom-soci
20日午前0時20分ごろ、東京都千代田区丸の内1の「パレスホテル」地下1階から出火、地下1〜2階の排気ダクト約40メートルを焼いた。
東京消防庁は消防車47台を出動させ、約4時間後に鎮火したが、煙が館内に流れ込むなどしたため、宿泊客257人と従業員56人が屋外に避難し、従業員の男性(35)がのどに軽いやけどを負った。警視庁丸の内署は、ダクト内から出火したとみて原因を調べている。
同ホテルは21日も通常営業するが、出火元の排気ダクトに近いと見られる地下1、2階の五つの飲食店は当面、営業を中止する。
同ホテルによると、宿泊客らのうち約200人は、敷地内に隣接の建物にある会議室4部屋へ、残りは建物外の駐車場に避難した。
バスローブ姿のまま避難した奈良市の会社役員男性(59)は「日本を代表する高級ホテルで、信頼してもう何年もの間、毎週のように利用しているが、こんなことになるとは」と話した。
塩川正十郎・元財務相も宿泊客の一人で、「8階の部屋で寝ていたら、サイレンの音に気づいて跳び起きた」と驚いた表情で話していた。
2008年06月20日(金) 12:51
無駄無駄無駄むだぁ!!!
CO2削減する必要もあるし、国交省は電車と自転車と徒歩でがんばってくださいよ。
いい道作ってる訳だしさ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000904-san-soci
CO2削減する必要もあるし、国交省は電車と自転車と徒歩でがんばってくださいよ。
いい道作ってる訳だしさ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000904-san-soci
1400台もの公用車を保有する国土交通省の地方整備局。運転・管理業務を最も多く受注している日本道路興運の元運転手は産経新聞の取材に「実働は1日2、3時間。ヒマ過ぎてつらい」と語った。元運転手は、公用車の必要性を強調する地方整備局の主張についても否定した。運転手の証言からも、地方整備局が、税金が投入された運転手付き公用車を“無駄遣い”している実態が鮮明となってきた。元運転手の証言は次の通り。
−−どのような用途に使っているのか
「パートの女性を乗せて郵便局や銀行へお使いに行ったり、職員を建設現場に連れて行くなど、ちょっとした移動がほとんど。職員が自分で運転したり、バスやタクシーでも十分行ける用事も少なくない」
−−実働はどれくらいか
「1日9時間拘束で8時間勤務だが、実働はふつう、1日に2、3時間程度。災害があれば睡眠時間もままならないが、少ない日は1、2時間しか外に出ず、100キロも走らない。1回も出ない日もある」
−−それでも事務所で待機しているのか
「待機所に雑誌とテレビが置いてあって時間をつぶしている。正直、ヒマ過ぎてつらい。職員が運転すればいいと思う」
−−地方整備局は、職員が移動の際に脇見運転をせずに道路チェックをするためにも運転手が必要と説明している
「自分が乗せた職員はあまり外を見ていない。道路に落下物がないか、損壊がないかはパトロール車がやっている」
−−職員が行く現場には駐車場がないので、運転手が必要だともしているが
「職員が行く建設現場や用地買収の交渉地は、これから道路ができるくらいだから何もない場所がほとんど。空き地に止めている」
−−移動しながら会議をすることもあるので、400万円を超える大型高級車が必要とも説明している
「めったに大人数は乗せないし、会議と言うほどの話をしているのを聞いたことはない」
−−地方整備局はなぜ運転手が必要だと言っていると思うか
「事故が起きたときの責任逃れ。業務委託でなく、運転手を直接、雇用したとしても、かかるお金は変わらないのではないか。運転手は薄給でボーナスも減っているが、国交省から天下ってきた幹部は高給をもらっている」
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