世間では・・・
山頂付近から滑落…木に引っかかり奇跡の生還
2008年05月27日(火) 20:14
すごすぎる奇跡だ。
こんな、映画みたいなことが現実に起こるんだね。

こんな経験したら、神を信じるしかないな。

レスキュー隊もびっくりだろうな。 
 
  
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000932-san-soci


 27日午後0時35分ごろ、千葉県鋸南町元名の鋸山(のこぎりやま、329メートル)山頂にある鋸山ロープウエーの山頂駅付近の岩場から、50、60代の男性ががけ下に転落。男性は岩場から約10メートル下の木に体がひっかかり、ぶら下がった状態になった。山頂駅関係者から通報を受けた富津市消防本部のレスキュー隊員らが岩場から下ろしたロープを頼りに斜面を伝い、約1時間半後に救助、男性は九死に一生を得た。近くの病院に搬送され、腰などを打つ軽傷。

 目撃者によると、男性は転落防止のため岩場の周囲数百メートルにわたり設置されている高さ約1メートルの鉄製のさくを自分でまたいで転落したという。同署は男性が自殺を図った可能性が高いとみて、身元を調べている。
 富津署などによると、男性が転落した辺りは高さ約50メートルの断崖(だんがい)絶壁の岩場。命を取り留めた木は岩壁から真横に生えているような状態で、木に男性が覆いかぶさるようになって助かったという。
 鋸山は山の側面が鋸の刃のようにギザギザになっていることから、その名が付いたという。
  
 
探知犬訓練で紛失の大麻樹脂発見
2008年05月27日(火) 20:02
回収できて良かったですね。

しかし、お粗末だよなぁ。
ルール逸脱というのもあるけど、訓練なのに、失敗することを考えてないなんてさ。
ゆとりろさんですかね。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000002-yom-soci


東京税関は26日夜、成田空港での麻薬探知犬の訓練中に紛失した大麻樹脂が見つかったと発表した。

 同税関によると、同税関は25日午後に紛失した後、携行品の申告書から、大麻樹脂を入れたスーツケースの行方を探索。26日夜になって、都内のホテルに宿泊している外国人客が持ち主とわかった。大麻樹脂は容器に入ったまま、約124グラムすべて回収された。

 この外国人客は「容器には全く気付かなかった」と話していたという。

  

NHK、75人が勤務中に株取引
2008年05月27日(火) 19:54
目の前にも横にも、最新の情報が溢れてる環境にいながら、インサイダーが無いなんてだれが信じるのよ。

こんな調査でも75人ってことは、なんとなく、蔓延してると思えるんだけどね。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000070-jij-soci


 記者ら3人の職員による株のインサイダー取引事件を受けてNHKが設置した第三者委員会(委員長・久保利英明弁護士)は27日、全役職員や契約スタッフら1万3221人を対象にした調査報告書をまとめ福地茂雄会長に提出した。それによると、新たなインサイダー取引は見つからなかったものの、75人が勤務時間(休憩時間を含む)に株取引をしたことがあると回答していた。 


川田アナ自殺に鳥越氏が涙
2008年05月27日(火) 12:49
これはつらいなぁ。
あのときメールしていればという思いがずっと鳥越さんに残り続けるんだろうな。

取材とかに本当の命を懸けてきた人からしてみると、自ら命を絶つ行為はどう写るんだろう。 


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000020-sph-ent

BS朝日「鳥越俊太郎 医療の現場!」(毎週土曜・後8時)で川田さんとともに司会を務めたキャスター・鳥越俊太郎さん(68)は26日、悲報を受け「助けてあげられなかった悔しさでいっぱい」と無念を口にした。24日に受け取った最後のメールには「真面目な川田は少し落ち込み気味でしたが、鳥越さんのメールで元気になりました」とのメッセージが残されていたという。

 鳥越さんは本紙の取材に「まさかと思った。そして涙が止まらなかった」と語り、「驚いたのと同時に、助けてあげられなかった悔しさでいっぱい。娘を失ったような気持ちです」と後悔の念を口にした。

 鳥越さんと川田さんは4月スタートの同番組で共演。川田さんについて「不安なところを抱えていたところがあった。すごく気になっていた」そうで、元気を出してもらおうかと思って、食事に誘っていたという。スケジュールの都合でなかなか調整が付かなかったが、30日の番組収録後に約束していた。

 川田さんからの最後のメールは24日午後2時42分。「お疲れ様です。朝からメール、うれしいです。真面目な川田は少し落ち込み気味でしたが、鳥越さんのメールで元気になりました。ごはん楽しみにしてま〜す」というものだった。

 「虫の知らせか分からないけど、昨日(25日)も一度メールしようと思ったんです。でも、この年で若い女性に何度もメールをするのは失礼だと思いますよね。あの時に連絡していれば…」

 17日の放送回では「心の病」を取り上げたが「『鳥越さんはぜっーたい(心の病には)ならないですよー』って笑ってました。その時は、少し元気になったのかなと思った」。

 元気がなかった川田さんのために、鳥越さんは番組の終盤に「川田亜子に聞く 質問コーナー」という時間を設けた。「彼女は『ドキドキで困ります』って言っていたけど、どんどん発言してもらおうとね」

 兆候は鳥越さんもスタッフもどこかで感じていた。それだけに「救えなかった」という思いは絶えない。「一目散に逝ってしまった」鳥越さんは涙声だった。 
  
  
 
女性不明容疑者 取材に平然と
2008年05月27日(火) 12:41
犯人ほどよくしゃべるというのは、やっぱ当てはまるんですね。

しかし、隣近所にこんな犯罪者がいるなんて思いもよらないよね。
帰り道には警戒するだろうけど、マンションに入ってからが危険とは、身を守るのも大変だよ。
田舎と違って、どんな人が住んでるかなんてわからんもんなぁ。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000901-san-soci


星島容疑者は事件翌日、報道陣に囲まれて長時間の取材に平然と取材に応じ、その後も普段通り出勤し、マンション住民やタクシー運転手と事件の話題で言葉を交わすなど、何食わぬ顔で生活していた。

 星島容疑者は岡山市出身。中学時代の同級生の女性(33)は「物静かで無口。存在感がなく、学校内で孤立していた」と話す。県立高校の情報処理科を卒業後、東京都内の大手ゲームメーカーに就職。高校時代からコンピューターの知識が豊富で、現在も都内のコンピューターソフト開発会社に派遣されシステムエンジニアとして勤務していた。

 現場マンションに入居したのは今年2月。近くのJR潮見駅前から江東区内の勤務先までたびたびタクシーで通勤し、運転手にお釣りをチップとして渡すなど、気前の良さで評判になっていた。

 勤務先まで5、6回乗せたという男性運転手(61)は「一見、物静かで怖いイメージもあったが、話し始めると冗舌なのが印象的だった」。事件の数日後に乗せた際は、運転手が「不思議ですよね」と事件を話題にすると、「警察に押し入れから天井裏まで見られましたよ」と答えたという。

 5月にマンション3階の男子大学生(21)とエレベーターホールで会った際は、自分から「早く事件を解決してほしいですね」と話し掛けたという。

 一方、東城瑠理香さん(23)の勤務先の広告関連会社では、事件が最悪の展開を迎えたことに悲しみが広がった。入社3カ月が過ぎ、企業セミナーを一人で任せようとしている矢先だったという。

 上司の男性(56)は「英語が得意で、会議のメモを英語で書いているのをみて、すごいと思った。物覚えも早く、仕事もきちんとこなした。みんな最後まで望みは捨てず、机もそのまま残してある」と話した。





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