2008年04月29日(火) 23:17
なんで、ガソリン税を慌てて上げる必要があるのかまったく分からんね。
道路族の利権のためだけでしょ。
道路特定財源なのに、他に影響が出る出ると言ってるだけで、説明ないもんね。
ムダ使いだらけは放置されたままなのにさ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080429-00000089-jij-bus_all
5月1日からのガソリン税(揮発油税など)の暫定税率復活を控え、最後の休日にあたる29日、駆け込み需要がピークを迎えた。各地の給油所では、「大幅な値上げの前にとりあえず満タンにしたい」とする給油待ちの車が朝から長蛇の列に。車の誘導に追われる給油所の店員からは「ガソリンの在庫が持つか心配」との声も出るなど、現場では慌ただしい1日となった。
安売りで有名な東京・環状8号線沿いの「ゼネラル」ブランドの給油所(世田谷区)では、朝から車が殺到。12本の給油レーンは常に埋まり、給油所の外の道路にはみ出して約40台の車が200メートルほどの列をなした。同店主任は、「売り上げは通常の3割増しに上る見通し」と鼻息が荒い。
江東区の「エネオス」ブランドの給油所でも、昼前から街道沿いに伸びる車列が途切れず、「通常は1日2回のタンクローリーの配送をきょうは3回に増やす」(マネジャー)ほど。このほか甲州街道や日光街道など、東京近郊の主要街道沿いの給油所も軒並み給油待ちの車が車道にはみ出しており、「29日は過去最高の販売量になりそうだ」(販売業者社長)と言う。
道路族の利権のためだけでしょ。
道路特定財源なのに、他に影響が出る出ると言ってるだけで、説明ないもんね。
ムダ使いだらけは放置されたままなのにさ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080429-00000089-jij-bus_all
5月1日からのガソリン税(揮発油税など)の暫定税率復活を控え、最後の休日にあたる29日、駆け込み需要がピークを迎えた。各地の給油所では、「大幅な値上げの前にとりあえず満タンにしたい」とする給油待ちの車が朝から長蛇の列に。車の誘導に追われる給油所の店員からは「ガソリンの在庫が持つか心配」との声も出るなど、現場では慌ただしい1日となった。
安売りで有名な東京・環状8号線沿いの「ゼネラル」ブランドの給油所(世田谷区)では、朝から車が殺到。12本の給油レーンは常に埋まり、給油所の外の道路にはみ出して約40台の車が200メートルほどの列をなした。同店主任は、「売り上げは通常の3割増しに上る見通し」と鼻息が荒い。
江東区の「エネオス」ブランドの給油所でも、昼前から街道沿いに伸びる車列が途切れず、「通常は1日2回のタンクローリーの配送をきょうは3回に増やす」(マネジャー)ほど。このほか甲州街道や日光街道など、東京近郊の主要街道沿いの給油所も軒並み給油待ちの車が車道にはみ出しており、「29日は過去最高の販売量になりそうだ」(販売業者社長)と言う。
2008年04月29日(火) 15:56
都内で車をぶつけられる心配がなくなったな。
ついでにTBSもいらないなぁ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080429-00000069-sph-spo
協栄ジムとの決別が決定的なプロボクシング亀田一家に、オールジム(大阪市浪速区)の津川勝会長代行が28日、救いの手をさしのべた。一家が大阪で復帰することを希望した場合、「あいつらにはここしかない」と受け入れを表明。「ほかの選手にも刺激になる。いつでも待っている」とラブコールを送った。
昨秋の大毅反則問題でも同ジムへの移籍騒動がぼっ発。亀田家と大阪時代から懇意にしている同会長代行は「今回は(父の史郎氏から)連絡はないし、こちらもしない」とした上で「大阪でやり直せばまた人気も出る」と出直しを勧めた。自主興行ができない状況の同ジムにとってもメリットがあり、“駆け込み寺”として一家の申し出を待つ構えだ。
協栄との離別後は移籍、独立、海外進出の可能性があるが、同代表代行は「海外はうまくいかないだろうし、新ジム設立も(協会の承認など)障害が出てくる」と懸念。現状は試合を放送するTBSなどとの契約問題を整理しており、長期化は避けられない。決着は早くてもゴールデンウイーク明け。「天下を取る」と東京へ進出した一家の決断が注目される。
ついでにTBSもいらないなぁ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080429-00000069-sph-spo
協栄ジムとの決別が決定的なプロボクシング亀田一家に、オールジム(大阪市浪速区)の津川勝会長代行が28日、救いの手をさしのべた。一家が大阪で復帰することを希望した場合、「あいつらにはここしかない」と受け入れを表明。「ほかの選手にも刺激になる。いつでも待っている」とラブコールを送った。
昨秋の大毅反則問題でも同ジムへの移籍騒動がぼっ発。亀田家と大阪時代から懇意にしている同会長代行は「今回は(父の史郎氏から)連絡はないし、こちらもしない」とした上で「大阪でやり直せばまた人気も出る」と出直しを勧めた。自主興行ができない状況の同ジムにとってもメリットがあり、“駆け込み寺”として一家の申し出を待つ構えだ。
協栄との離別後は移籍、独立、海外進出の可能性があるが、同代表代行は「海外はうまくいかないだろうし、新ジム設立も(協会の承認など)障害が出てくる」と懸念。現状は試合を放送するTBSなどとの契約問題を整理しており、長期化は避けられない。決着は早くてもゴールデンウイーク明け。「天下を取る」と東京へ進出した一家の決断が注目される。
2008年04月29日(火) 07:27
与党内でこそこそされてもねぇ。
あと、ガソリン税うんぬんは、その後に議論して税率とか決めなおすべきでしょ。
どうせ、ガソリン税さえ復活させてしまえば、うやむやにして終わらせる気だろ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080428-00000035-yom-pol
福田首相(自民党総裁)と公明党の太田代表は28日午後、国会内で会談し、道路特定財源の2009年度からの一般財源化を閣議決定することで一致した。
両党首はガソリン税の暫定税率を復活させる税制関連法案を30日に衆院で再可決することと、一般財源化の関連法案を年内に取りまとめることを柱とした合意文書に署名した。
閣議決定方針は合意文書の協議とは別に、首相が太田氏に伝え、太田氏も了承した。首相は28日夜、首相官邸で記者団に、「閣議決定はしてもいい。(時期は)特例法の(衆院再可決の)ころになる」と語った。首相は5月12日以降に可能となる道路整備費財源特例法改正案の衆院での再可決に先立ち、一般財源化を閣議に諮る方向で調整する。
合意文書では、30日の衆院本会議で税制関連法案を再可決し、ガソリン税の暫定税率を復活させることを確認。今後10年間のガソリン税収を道路特定財源に充てるとした道路整備費財源特例法改正案を「一日も早く成立させる」とした。09年度からの一般財源化に関しては、〈1〉与党の協議会を設け、速やかに検討に着手する〈2〉必要な法改正について年内に成案を得て、国会に提出し成立を図る−−と明記した。
与党協議会は、自公両党の政調会長、税制調査会長らをメンバーとし、大型連休明けに初会合を開く予定だ。政府側も道路特定財源改革に関する関係閣僚会議を設置する。政府・与党は秋の臨時国会も視野に関連法案提出を目指すが、成立は来年の通常国会になる公算が大きい。道路整備費財源特例法や、地方道路譲与税法などが改正対象になると見られる。
今回の与党合意には、ガソリン再値上げへの世論の反発に備え、改革姿勢を示すとともに、与党内で一般財源化実施の担保を求める動きへの対策の意味合いもある。道路整備費財源特例法改正案の再可決に異論を唱えていた自民党の中堅議員らも評価している。
一方、民主党は28日夕、党幹部が協議し、福田首相に対する首相問責決議案の参院への提出について、税制関連法案が30日に衆院で再可決・成立しても、ただちに行わない方針を決めた。
あと、ガソリン税うんぬんは、その後に議論して税率とか決めなおすべきでしょ。
どうせ、ガソリン税さえ復活させてしまえば、うやむやにして終わらせる気だろ。
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080428-00000035-yom-pol
福田首相(自民党総裁)と公明党の太田代表は28日午後、国会内で会談し、道路特定財源の2009年度からの一般財源化を閣議決定することで一致した。
両党首はガソリン税の暫定税率を復活させる税制関連法案を30日に衆院で再可決することと、一般財源化の関連法案を年内に取りまとめることを柱とした合意文書に署名した。
閣議決定方針は合意文書の協議とは別に、首相が太田氏に伝え、太田氏も了承した。首相は28日夜、首相官邸で記者団に、「閣議決定はしてもいい。(時期は)特例法の(衆院再可決の)ころになる」と語った。首相は5月12日以降に可能となる道路整備費財源特例法改正案の衆院での再可決に先立ち、一般財源化を閣議に諮る方向で調整する。
合意文書では、30日の衆院本会議で税制関連法案を再可決し、ガソリン税の暫定税率を復活させることを確認。今後10年間のガソリン税収を道路特定財源に充てるとした道路整備費財源特例法改正案を「一日も早く成立させる」とした。09年度からの一般財源化に関しては、〈1〉与党の協議会を設け、速やかに検討に着手する〈2〉必要な法改正について年内に成案を得て、国会に提出し成立を図る−−と明記した。
与党協議会は、自公両党の政調会長、税制調査会長らをメンバーとし、大型連休明けに初会合を開く予定だ。政府側も道路特定財源改革に関する関係閣僚会議を設置する。政府・与党は秋の臨時国会も視野に関連法案提出を目指すが、成立は来年の通常国会になる公算が大きい。道路整備費財源特例法や、地方道路譲与税法などが改正対象になると見られる。
今回の与党合意には、ガソリン再値上げへの世論の反発に備え、改革姿勢を示すとともに、与党内で一般財源化実施の担保を求める動きへの対策の意味合いもある。道路整備費財源特例法改正案の再可決に異論を唱えていた自民党の中堅議員らも評価している。
一方、民主党は28日夕、党幹部が協議し、福田首相に対する首相問責決議案の参院への提出について、税制関連法案が30日に衆院で再可決・成立しても、ただちに行わない方針を決めた。
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