世間では・・・
五輪聖火リレー、パリへ 抗議避け2度も消える
2008年04月07日(月) 22:17
やっぱ、消えてるんや。

そこまでして、聖火を囲んで走る意味があるんかなぁ。
ちょっと落ち着くために、止まってみたらどうなんやろ。

中国は、チベット弾圧やめたらどうなんよ。
こんな横暴な国でオリンピックせんでもええのにね。
 

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080407-00000962-san-int


チベット騒乱での中国当局の人権弾圧に抗議してロンドンで30人以上の逮捕者を出した北京五輪の聖火リレーは7日、舞台をパリに移して再開された。仏治安当局は警官ら約3000人を動員したが、各地でデモ参加者との衝突が相次ぎ、多数の負傷者が出た。フランス通信(AFP)によると、妨害を避けるため、2度にわたって聖火の火が消されてリレーが中断し、少なくとも5人が逮捕された。平和を象徴するはずの聖火は花の都で激しく揺らいだ。
 聖火はセーヌ川沿いのエッフェル塔を出発。凱旋門やシャンゼリゼ大通り、ノートルダム寺院などを約80人でリレーし、約28キロ先のシャルレティ競技場を目指した。
 聖火ランナーの周囲を中国人の警備員や警察官らが二重三重に取り囲んで併走。さらにその外側をオートバイ65台が併走する異様な警備態勢が敷かれた。
 しかし、開始から200メートルでデモ隊と衝突。安全上の理由で聖火が消され、混乱が収束するまで伴走するバスの中に移された。
 さらに警察官らは、デモ参加者が掲げる“チベット国旗”をたたむよう指導。チベット人支援者らは怒りをあらわにしてパリ市内は各所で騒然となった。



「過分な期待持たせた」年金名寄せ問題で首相が改めて陳謝
2008年04月07日(月) 21:32
別に期待してないけど、最後の一人までヤルと言ったのはどこの人。

お詫びするといってるのに、国民が勝手に期待しただけといってるよな。
もっと素直にあやまってから、じゃあどうするのか示すべきでしょう。
いやいや謝っても、意味ないよね。

あいかわらず、努力するとかチカラをいれるとかはっきりしないこと言ってるし。ダメだなぁ。
なにするか示せよ。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080407-00000015-yom-pol


 福田首相は7日午前の参院予算委員会の社会保障などに関する集中審議で、5000万件の該当者不明の年金記録問題に関し、政府・与党が3月末を期限とした名寄せで特定困難な記録が多数に上ったことについて、「昨年夏の段階では、3月までに全面的に解決すると誤解を与えるような説明や表現があった。過分な期待を持たせたという意味で、おわび申し上げねばならない」と陳謝した。

 民主党の内藤正光氏から「(政府・与党は)3月末に解決するという公約を破った」とただされたのに答えた。

 首相はさらに、「(問題解決へ向け)懸命な努力を今後も続ける。人員の投入もしっかりしなければいけないし、さらに力を入れていく」と強調した。

 民主党が参院への問責決議案提出を検討している舛添厚生労働相の責任問題については、「信頼回復のために(過去)四十数年間の問題点を探り出している。厚労相を中心に懸命に取り組んでいる最中だ。私も責任者であるので、なるべく早く皆さんから信頼を受けられるように努力したい」と理解を求めた。

 この問題をめぐり、自民党は昨年の参院選用のビラで「今後1年間ですべての統合を完了させる」としていたほか、政府・与党合意は「最後の1人までチェックして年金を支払う」と明記していた。


警察官の腹ける 共同通信写真部次長を逮捕
2008年04月07日(月) 20:29
マスゴミ関係の人間って、なんで偉そうなんやろうね。
被害者に、警官に暴力振るっておきながらやってないとほざくのか。

それに、酔ってるのに地下駐車場にいたってことは、飲酒運転で帰ってきたってことじゃないのかね。これだけは状況だけだけどさ。

マスゴミは、こういう身内のことは記事にもしないんよな。たとえ他社でも扱い小さいしさ。
ほんま、クソやな。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080407-00000943-san-soci


自宅マンションの地下駐車場で、警察官の腹をけったとして、警視庁三田署は7日、公務執行妨害の現行犯で、東京都港区海岸、共同通信写真部次長、西山定宏容疑者(46)を逮捕した。「やっていない」と話しているという。
 調べでは、西山容疑者は7日午前0時すぎ、自宅マンションの地下駐車場で、住民の男性会社員(26)に暴行。通報で駆けつけた三田署の男性巡査(24)の腹をけったが、取り押さえられた。会社員と巡査にけがはなかった。
 会社員が自分の車に傷がついていることに気付き、そばにいた西山容疑者に「知らないか」と聞いたところ、「知るか」と答え、突然胸や肩をけった。西山容疑者は酒を飲んでいたという。同署は会社員への暴行容疑でも調べる方針。
 共同通信社の奥野知秀総務局長は「大変遺憾であり、被害を受けた方々におわびします。本人については、事実関係を把握した上で厳正に対処します」とのコメントを出した。


中国が“聖火防衛隊”をロンドンに出動、パリにも同行へ
2008年04月07日(月) 20:22
なんだかねぇ。
こうなると、世界を回ってるようで、ただ中国人が回ってるだけって感じやね。
中国人の一団なんて見たくもないよな。
なんか、自画自賛してるだけみたいなオリンピックだなぁ。

各国は、聖火も参加もやめようよ。
 

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080407-00000014-yom-int


ロンドンで6日始まった北京五輪の聖火リレーは同日夕(日本時間7日未明)、約80人が約50キロをつないで終了した。

 中国のチベット政策に反発する人権活動家らの妨害行為が続出したが、中国側は全国から集めた精鋭の警備員を投入し、聖火防衛に躍起となった。

 当地の中国メディアなどによると、北京五輪組織委員会は聖火ランナーを守るため、中国全土から国外担当の警備員約30人を選抜。警備員は、1日に40〜50キロ走れるほど高い身体能力を持ち、24時間体制で聖火を守ることが任務という。

 青と白の帽子とトレーニングウエア姿の中国人警備員たちはロンドンでは約10人が投入され、ランナーを妨害しようとした活動家らを排除。英国人タレントのコニー・ハクさんが、沿道から飛び出した男にトーチを奪われそうになった際も、いち早く撃退した。聖火リレーの舞台は7日、パリに移るが警備員も同行する見通しだ。

 また、沿道では中国人が五輪支持のデモを展開。聖火が通った大英博物館前で、在英チベット団体のデモ隊約1000人が「中国は恥を知れ」などと怒声を上げると、中国人デモ隊約300人は負けじと、「北京五輪」と繰り返した。中部マンチェスターから駆けつけた会社員、郭爾瀚氏(30)は「英国人は反中国の偏向報道に影響されている。沿道で声を張り上げ聖火を守りたい」と語った。

 英国内の中国人は30万人前後とされる。関係者によると、西欧諸国の聖火リレーでは妨害が予想されたため、学生組織などの呼びかけで中国人がロンドンに結集。傅瑩駐英中国大使が、聖火リレーでロンドンの中華街を走った際にも、周囲に陣取り、抗議デモをほとんど寄せ付けなかった。


国交省職員、道路特定財源で毎日タクシー帰り? 1人で年190回500万
2008年04月07日(月) 17:10
もう、呆れるだけやね。
一人が年190回ってどんなんやねん。
そいつの給料とタクシー代で、1年間にいくら分の国益を生み出してるんやら。
こんなに余裕があるなら、特定財源なくてもいいっしょ。

こんなムダにメスを入れることなく、ガソリン税・ガソリン税としか言わない政府も辞めてくださいな。

しかし、酷すぎる。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080407-00000915-san-soci


国土交通省関東地方整備局道路部の職員が平成19年度、1人で年間計190回、総額500万円にのぼる深夜帰宅用タクシー代を使っていたことが6日、分かった。国交省が大久保勉参院議員(民主)に対し明らかにした。公務員の勤務日数を基に計算すると、ほぼ毎日タクシーで帰宅し、1回2万5000円以上の運賃を支払っていたことになる。代金は道路特定財源から支出されており、大久保議員は「無駄遣いだ」として、9日の参院決算委員会で追及する予定。

 同省の職員が利用したタクシー券の代金は原則的に、業務内容に応じて、一般、特別両会計に振り分けて支出される。道路部など道路関係部署の場合は、特別会計の道路特定財源で賄われることが多い。関東地方整備局にはタクシー券の使用規定がないうえ、一般会計に比べて特定財源の予算が潤沢なことを背景に、タクシー代が膨らんだとみられる。
 国交省の資料によると、全国8地方整備局の職員が19年度に使った深夜帰宅用タクシー代で金額の大きかった上位10人のうち、9人は関東地方整備局の職員。そのうち7人は道路部職員が占めていた。
 最高額の関東地方整備局道路部職員は計190回、運賃は490万円にのぼる。人件費区分は一般会計に計上されるが、タクシー券は特別会計から支出されている。2番目も同部の職員で164回、計450万円。3番目は近畿地方整備局奈良国道事務所の職員で227回、計391万円だった。
 この数字は集計が済んだ19年2月末までのもの。国家公務員は基本的に週休2日制で、祝日、年末年始休を合わせると、出勤日は200日程度。最高額の職員の場合、休日出勤がなければ、ほぼ毎日、タクシーを利用していたことになる。
 国交省職員のタクシー券をめぐっては、18年度までの5年間で81億円が特別会計から支出されていたことや、関東地方整備局を含む4地方整備局で使用規定がないことなどが参院財政金融委員会で明らかになっていた。昨年8月には、使用規定がなく、使用簿もなかった厚生労働省労働基準局で職員らが私的な飲食後に特別会計のタクシー券を使って帰宅していたとして、8人が処分されている。
 また、関東地方整備局では、タクシー券が適正に使用されたことを担当職員が使用済み半券と記録簿で照合した後、同半券を廃棄しており、使用実態把握の妨げになっている。
 大久保議員は「あまりに大きな額で無駄遣いだ。私的に流用された可能性もある」とし、同省に対し当該職員のタクシー利用や勤務の実態を明かすよう求める。


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