2007年12月24日(月) 14:36
この場合、この騒いだ客を乗せずに戻るべきではないの?
−−−
21日午後7時35分ごろ、関西空港発那覇行きのJAL2579便(乗客147人)が那覇空港の 天候不良のため、鹿児島県霧島市の鹿児島空港に臨時着陸した。ところが、関空に引き返そう とするJAL側と那覇行きを求める乗客との間で約3時間押し問答となり、同機は午後11時ごろ 那覇に向けて再出発した。JALが乗客の圧力に押し切られた格好だ。
JAL広報によると、同機は午後4時5分に関空を出発。那覇で午後3時ごろから風向や風速が 変わり出したため、機長が「安全に着陸できない」と判断。いったん鹿児島に着陸し、関空に 戻ることにしたという。
ところが、鹿児島に着陸した後、那覇で待つ知人らから電話で「航空機が次々に着陸している」と 知らされた一部の乗客が「那覇へ飛べるじゃないか」とJAL側に抗議。搭乗口の周辺で「関空に戻るなら乗らない」と押し問答になり、怒声も上がったという。
http://www.asahi.com/national/update/1221/SEB200712210010.html
−−−
21日午後7時35分ごろ、関西空港発那覇行きのJAL2579便(乗客147人)が那覇空港の 天候不良のため、鹿児島県霧島市の鹿児島空港に臨時着陸した。ところが、関空に引き返そう とするJAL側と那覇行きを求める乗客との間で約3時間押し問答となり、同機は午後11時ごろ 那覇に向けて再出発した。JALが乗客の圧力に押し切られた格好だ。
JAL広報によると、同機は午後4時5分に関空を出発。那覇で午後3時ごろから風向や風速が 変わり出したため、機長が「安全に着陸できない」と判断。いったん鹿児島に着陸し、関空に 戻ることにしたという。
ところが、鹿児島に着陸した後、那覇で待つ知人らから電話で「航空機が次々に着陸している」と 知らされた一部の乗客が「那覇へ飛べるじゃないか」とJAL側に抗議。搭乗口の周辺で「関空に戻るなら乗らない」と押し問答になり、怒声も上がったという。
http://www.asahi.com/national/update/1221/SEB200712210010.html
2007年12月24日(月) 14:30
かなり高い確率だな。
−−−
米航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所は20日、岩状の小惑星が火星に接近、来年1月30日ごろに衝突する確率は「七十五分の一」と予測した。
この小惑星は「2007WD5」と呼ばれ、今年11月末に発見。
大きさは、1908年にロシアのシベリア地方に落下、15メガトン級の核爆弾の威力を見せ付け約6千万本の樹木をなぎ倒した宇宙の物体と同じ程度だという。
小惑星の現在の位置は地球と火星の中間地点で、秒速約12.8キロで進んでいる。
同研究所の専門家は来月、小惑星の軌道を新たに観測する予定で、衝突の確率が低くなる可能性もあるとしている。
火星に衝突した場合、赤道近くの地点になる可能性が高い。
穴が出来ると考えられている。火星では、NASAの探査車オポチュニティーが2004年以来、活動中だが仮に衝突しても赤道周辺には位置していないため損害を受ける可能性は少ないという。
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200712210028.html
−−−
米航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所は20日、岩状の小惑星が火星に接近、来年1月30日ごろに衝突する確率は「七十五分の一」と予測した。
この小惑星は「2007WD5」と呼ばれ、今年11月末に発見。
大きさは、1908年にロシアのシベリア地方に落下、15メガトン級の核爆弾の威力を見せ付け約6千万本の樹木をなぎ倒した宇宙の物体と同じ程度だという。
小惑星の現在の位置は地球と火星の中間地点で、秒速約12.8キロで進んでいる。
同研究所の専門家は来月、小惑星の軌道を新たに観測する予定で、衝突の確率が低くなる可能性もあるとしている。
火星に衝突した場合、赤道近くの地点になる可能性が高い。
穴が出来ると考えられている。火星では、NASAの探査車オポチュニティーが2004年以来、活動中だが仮に衝突しても赤道周辺には位置していないため損害を受ける可能性は少ないという。
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200712210028.html
2007年12月24日(月) 11:59
なんで厚労省が悪くないんだ?
厚労省の給与へらして、救済の予算にあてると言えばいいやん。
−−−
福田康夫首相が大阪高裁の和解案に対する修正案発表から3日経って、薬害C型肝炎患者全員を議員立法で一律救済する意向を表明したのは、「自民党総裁として」の政治決断に「与党への根回しに時間がかかった」(首相周辺)ためとされる。だが、世論の反発にあわてて軌道修正した弥縫(びほう)的対応といえなくもない。なぜ決断が遅れたのか。周囲に頼るべき側近議員はほとんどなく、官僚に頼り切る首相の政治手法が浮き彫りになった。
「今の司法、行政の枠内でどうすることができるかを最大限考え、20日のような結論に至った。それだけで済むとは思っていなかった」首相はこの日、再三再四、こうした釈明を記者団に繰り返した。
(中略)
周辺によれば、首相はこの1週間悩み続けた。
年金記録統合問題をめぐる、自らの「あまりに軽い発言」(自民党閣僚経験者)が内閣支持率下降に拍車をかけた。薬害肝炎訴訟への対応次第ではさらに世論が内閣に背を向けることは避けられない状況にあった。
肝炎問題では厚生労働省が原告側が求める「一律救済」に抵抗した。同省から「数兆円かかる」と説明を受けた首相は、「国民の税金をそこまで使っていいものなのか」と、容易に官僚に同調してしまった。
その後、原告団が「一律救済」の対象を1000人前後と定義したことで、「数兆円」というのは350万人いるとされる肝炎患者全員を対象にした数字ではないかとの疑問が明らかになった。 首相も17日ごろから、電話で与党幹部らに「何かよい解決策はないか」と相談を始めた。
(中略)
首相周辺は「結果として一律救済になるならいいじゃないか。支持率を気にしてやるものじゃないから」と首相の思いを代弁し、こう語る。「首相は今でも厚労省が悪いとは思っていない」 しかし、薬害肝炎問題をめぐる3日間の「空白」の代償が、今後の政権運営に重くのしかかる可能性がある。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/071223/plc0712231943006-n1.htm
厚労省の給与へらして、救済の予算にあてると言えばいいやん。
−−−
福田康夫首相が大阪高裁の和解案に対する修正案発表から3日経って、薬害C型肝炎患者全員を議員立法で一律救済する意向を表明したのは、「自民党総裁として」の政治決断に「与党への根回しに時間がかかった」(首相周辺)ためとされる。だが、世論の反発にあわてて軌道修正した弥縫(びほう)的対応といえなくもない。なぜ決断が遅れたのか。周囲に頼るべき側近議員はほとんどなく、官僚に頼り切る首相の政治手法が浮き彫りになった。
「今の司法、行政の枠内でどうすることができるかを最大限考え、20日のような結論に至った。それだけで済むとは思っていなかった」首相はこの日、再三再四、こうした釈明を記者団に繰り返した。
(中略)
周辺によれば、首相はこの1週間悩み続けた。
年金記録統合問題をめぐる、自らの「あまりに軽い発言」(自民党閣僚経験者)が内閣支持率下降に拍車をかけた。薬害肝炎訴訟への対応次第ではさらに世論が内閣に背を向けることは避けられない状況にあった。
肝炎問題では厚生労働省が原告側が求める「一律救済」に抵抗した。同省から「数兆円かかる」と説明を受けた首相は、「国民の税金をそこまで使っていいものなのか」と、容易に官僚に同調してしまった。
その後、原告団が「一律救済」の対象を1000人前後と定義したことで、「数兆円」というのは350万人いるとされる肝炎患者全員を対象にした数字ではないかとの疑問が明らかになった。 首相も17日ごろから、電話で与党幹部らに「何かよい解決策はないか」と相談を始めた。
(中略)
首相周辺は「結果として一律救済になるならいいじゃないか。支持率を気にしてやるものじゃないから」と首相の思いを代弁し、こう語る。「首相は今でも厚労省が悪いとは思っていない」 しかし、薬害肝炎問題をめぐる3日間の「空白」の代償が、今後の政権運営に重くのしかかる可能性がある。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/071223/plc0712231943006-n1.htm
2007年12月24日(月) 11:54
「いじめはなかった」という学校の対応が、今後もいじめを助長するよな。
−−−
明治大学(本部・東京都千代田区)の応援団リーダー部に所属していた理工学部3年の男子学生(21)が今年7月に自殺した問題で、同部の複数の元幹部が男子学生を裸にして熱湯をかけるなどの暴行を加えていたことが23日、分かった。部室から暴行の様子を撮影したビデオが見つかった。大学側は自殺の原因にいじめなどがなかったかを調査し、いったん「いじめはなかった」との結論を出したが、ビデオの存在が明らかになったことで再調査を進めている。
関係者によると、男子学生は7月4日に茨城県内の実家で、首つり自殺を図り、15日に死亡した。男子学生は今年1月にリーダー部を退団し家に戻り、直後に自殺未遂していたことが新たに判明。4月からは大学も休学していたという。
ビデオは元幹部が昨夏に撮影。軍歌が流れる部室で、学生服の男子学生が下半身を裸にされ、バケツに入った熱湯と冷水に局部を交互につけさせる様子が収められている。男子学生が熱さでためらうと、「早くしろ」と指示したり、絵画用の筆で熱湯をかけたりする場面もある。
男子学生の同級生も同様の暴行を受けていたが、「彼への暴行は度を越えていた」と振り返る。
現役部員によると、男子学生への暴行は元幹部らが所属していた昨年1月ごろから始まり、下級生がいる前で行われることもあったという。
ある部員は「下級生の前で、上級生のプライドを傷つける行為は異例。
元幹部らにやめるように言ったが、聞き入れられなかった」と話した。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/071223/crm0712232339020-n1.htm
−−−
明治大学(本部・東京都千代田区)の応援団リーダー部に所属していた理工学部3年の男子学生(21)が今年7月に自殺した問題で、同部の複数の元幹部が男子学生を裸にして熱湯をかけるなどの暴行を加えていたことが23日、分かった。部室から暴行の様子を撮影したビデオが見つかった。大学側は自殺の原因にいじめなどがなかったかを調査し、いったん「いじめはなかった」との結論を出したが、ビデオの存在が明らかになったことで再調査を進めている。
関係者によると、男子学生は7月4日に茨城県内の実家で、首つり自殺を図り、15日に死亡した。男子学生は今年1月にリーダー部を退団し家に戻り、直後に自殺未遂していたことが新たに判明。4月からは大学も休学していたという。
ビデオは元幹部が昨夏に撮影。軍歌が流れる部室で、学生服の男子学生が下半身を裸にされ、バケツに入った熱湯と冷水に局部を交互につけさせる様子が収められている。男子学生が熱さでためらうと、「早くしろ」と指示したり、絵画用の筆で熱湯をかけたりする場面もある。
男子学生の同級生も同様の暴行を受けていたが、「彼への暴行は度を越えていた」と振り返る。
現役部員によると、男子学生への暴行は元幹部らが所属していた昨年1月ごろから始まり、下級生がいる前で行われることもあったという。
ある部員は「下級生の前で、上級生のプライドを傷つける行為は異例。
元幹部らにやめるように言ったが、聞き入れられなかった」と話した。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/071223/crm0712232339020-n1.htm
2007年12月24日(月) 11:50
東大“ミスキャン”の高島美紀子が差別発言でブログ炎上!!
東大“ミスキャン”の高島美紀子氏が自身のブログ『あふじゃで研修中』にて
「こじきのくせに」という差別的な発言を書き込んだことからコメント欄が大炎上。気になる投稿内容はインドでのできごとを書いたもの。下記がそのブログの記事内容だ。
こじき探してたら、こうゆう時に限ってこじきに出会わない
いつもはそこらじゅうにいるくせに、今日だけいないの
で ようやく見つけた子供のこじきにコロッケあげるよって言ったら
拒否・・・
いらんって
せっかく恵んでやろうと思ったのに
ってか いつも食べ物くれって言ってくるくせに
こじきのくせに
……東大“ミスキャン”とは思えない乱暴な文章とその内容。コメントにも以下のような批判が相次いでいる。
・同じ東大生として恥ずかしい。。。
・お願いだからブログ書くのやめて。
・無事に年を越せるかな(笑)
・( ゚∀゚)彡∩ インド! インド!!
などなど後半は批判でなく『2ちゃんねる』のノリになってしまっているが……。昨今 SNS やブログの書き込みからの炎上などが相次ぐなか、まだまだこのような騒ぎは収まりそうにない。
http://news.livedoor.com/article/detail/3439496/
東大“ミスキャン”の高島美紀子氏が自身のブログ『あふじゃで研修中』にて
「こじきのくせに」という差別的な発言を書き込んだことからコメント欄が大炎上。気になる投稿内容はインドでのできごとを書いたもの。下記がそのブログの記事内容だ。
こじき探してたら、こうゆう時に限ってこじきに出会わない
いつもはそこらじゅうにいるくせに、今日だけいないの
で ようやく見つけた子供のこじきにコロッケあげるよって言ったら
拒否・・・
いらんって
せっかく恵んでやろうと思ったのに
ってか いつも食べ物くれって言ってくるくせに
こじきのくせに
……東大“ミスキャン”とは思えない乱暴な文章とその内容。コメントにも以下のような批判が相次いでいる。
・同じ東大生として恥ずかしい。。。
・お願いだからブログ書くのやめて。
・無事に年を越せるかな(笑)
・( ゚∀゚)彡∩ インド! インド!!
などなど後半は批判でなく『2ちゃんねる』のノリになってしまっているが……。昨今 SNS やブログの書き込みからの炎上などが相次ぐなか、まだまだこのような騒ぎは収まりそうにない。
http://news.livedoor.com/article/detail/3439496/


