2007年11月06日(火) 23:57
結局、昔のしっかりした漫画家のマンガなら売れるってことでは?
というわけで、最初だけかね。
最近の漫画とお笑いの若手がかぶって見える。実力以上にうらされて即ポイ。
−−−
2日に創刊した新月刊マンガ誌「ジャンプスクエア」(集英社、毎月4日発売)の売れ行きが好調だ。月刊誌としては異例の50万部発行ながら、発売数日で東京都内の大型書店やマンガ専門書店などで完売が相次ぎ、書店では「予想以上の反応」と対応に追われている。
「ジャンプスクエア」は、6月に休刊した「月刊少年ジャンプ」に代わる新たな月刊マンガ誌として登場。創刊号は、「るろうに剣心」の和月伸宏さんの新連載「エンバーミング」を巻頭カラーで掲載。「べしゃり暮らし」の森田まさのりさん原作、「デスノート」の小畑健さん作画の読み切り「HELLO BABY」や、「花より男子」の神尾葉子さんの少年誌デビュー作となる女子高生プロレスラーを描いた青春コメディー「まつりスペシャル」など話題作を収録している。
また、藤子不二雄Aさんが趣味のゴルフとお酒などをテーマにしたエッセーマンガ「PARマンの情熱的な日々」や、ライトノベル「紅」(片山憲太郎作、山本ヤマト画)やアニメ「ドラゴノーツ」、ゲーム「テイルズ」シリーズのマンガ版などメディアミックス作品も多く、「月刊少年ジャンプ」よりもやや大人向けのラインアップとなっている。
東京・秋葉原のアニメショップ「アニメイト」秋葉原本店では、創刊日にエコバッグや下敷きなどの特典グッズをプレゼントする店頭キャンペーンを展開してほぼ完売。マンガ専門店「まんが王八王子店」や東京・池袋のジュンク堂書店などでも完売し、読者の問い合わせが相次いでいるため、追加注文などで対応しているという。
アニメイト秋葉原本店の上野真太郎店長は「最近の少年ジャンプを支えていると言われている女性読者が多く、秋葉原によく足を運ぶ女性にマッチした」と分析。まんが王八王子店の日吉雄さんは「創刊日の夜からサラリーマン層の購入が目立つ。かつてのジャンプ読者に人気の和月さんらが連載しているので、読者が戻ってきたのでは」と話している。
というわけで、最初だけかね。
最近の漫画とお笑いの若手がかぶって見える。実力以上にうらされて即ポイ。
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2日に創刊した新月刊マンガ誌「ジャンプスクエア」(集英社、毎月4日発売)の売れ行きが好調だ。月刊誌としては異例の50万部発行ながら、発売数日で東京都内の大型書店やマンガ専門書店などで完売が相次ぎ、書店では「予想以上の反応」と対応に追われている。
「ジャンプスクエア」は、6月に休刊した「月刊少年ジャンプ」に代わる新たな月刊マンガ誌として登場。創刊号は、「るろうに剣心」の和月伸宏さんの新連載「エンバーミング」を巻頭カラーで掲載。「べしゃり暮らし」の森田まさのりさん原作、「デスノート」の小畑健さん作画の読み切り「HELLO BABY」や、「花より男子」の神尾葉子さんの少年誌デビュー作となる女子高生プロレスラーを描いた青春コメディー「まつりスペシャル」など話題作を収録している。
また、藤子不二雄Aさんが趣味のゴルフとお酒などをテーマにしたエッセーマンガ「PARマンの情熱的な日々」や、ライトノベル「紅」(片山憲太郎作、山本ヤマト画)やアニメ「ドラゴノーツ」、ゲーム「テイルズ」シリーズのマンガ版などメディアミックス作品も多く、「月刊少年ジャンプ」よりもやや大人向けのラインアップとなっている。
東京・秋葉原のアニメショップ「アニメイト」秋葉原本店では、創刊日にエコバッグや下敷きなどの特典グッズをプレゼントする店頭キャンペーンを展開してほぼ完売。マンガ専門店「まんが王八王子店」や東京・池袋のジュンク堂書店などでも完売し、読者の問い合わせが相次いでいるため、追加注文などで対応しているという。
アニメイト秋葉原本店の上野真太郎店長は「最近の少年ジャンプを支えていると言われている女性読者が多く、秋葉原によく足を運ぶ女性にマッチした」と分析。まんが王八王子店の日吉雄さんは「創刊日の夜からサラリーマン層の購入が目立つ。かつてのジャンプ読者に人気の和月さんらが連載しているので、読者が戻ってきたのでは」と話している。
2007年11月06日(火) 18:39
素のカレー?
−−−
横須賀市の市制100周年を記念し、横須賀商工会議所や海上自衛隊でつくる「カレーの街よこすか推進委員会」が18日、「よこすかカレーフェスティバル」をヴェルニー公園(同市汐入町)で開く。
市内の海軍カレーや、全国のご当地カレーが一度に楽しめる。
福島県会津若松市の「会津地鶏カレー」や北九州市の「門司港焼きカレー」など、食で町おこしを進める11の市が出店する。いずれも300〜500円程度。
横須賀市の海軍カレーは、8種類から4種類を選べるカレーバイキング形式(300円)。
カレーの街をPRするマスコット「スカレーちゃん」が初登場する。
午前10時〜午後3時半。荒天中止。
http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/20071106ddlk14040580000c.html
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横須賀市の市制100周年を記念し、横須賀商工会議所や海上自衛隊でつくる「カレーの街よこすか推進委員会」が18日、「よこすかカレーフェスティバル」をヴェルニー公園(同市汐入町)で開く。
市内の海軍カレーや、全国のご当地カレーが一度に楽しめる。
福島県会津若松市の「会津地鶏カレー」や北九州市の「門司港焼きカレー」など、食で町おこしを進める11の市が出店する。いずれも300〜500円程度。
横須賀市の海軍カレーは、8種類から4種類を選べるカレーバイキング形式(300円)。
カレーの街をPRするマスコット「スカレーちゃん」が初登場する。
午前10時〜午後3時半。荒天中止。
http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/20071106ddlk14040580000c.html
2007年11月06日(火) 18:37
最近、セブンイレブンに行かなくなったな。なんか嫌なんよね。
−−−
セブンイレブン、1店舗日販で首位譲る・ニューデイズに
コンビニエンスストア最大手のセブン―イレブン・ジャパンが1店舗・1日当たり売上高(日販)で首位の座を明け渡した。
2007年度中間期決算で比較すると、JR東日本が駅構内に展開するコンビニ「ニューデイズ」の日販は66万2000円で、セブンイレブンを5万6000円上回った。商品力を武器に高収益を上げてきたセブンイレブンだが、立地で勝るJR系に逆転された。
「日販」はコンビニ各社の収益力の源泉を示す指標。全国に1万1800店を展開するセブンイレブンの日販は06年度通期と比べ0.7%減の60万6000円に下落。一方、JR東日本リテールネットのニューデイズは同8.7%増えた。
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20071106AT1D0504O05112007.html
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セブンイレブン、1店舗日販で首位譲る・ニューデイズに
コンビニエンスストア最大手のセブン―イレブン・ジャパンが1店舗・1日当たり売上高(日販)で首位の座を明け渡した。
2007年度中間期決算で比較すると、JR東日本が駅構内に展開するコンビニ「ニューデイズ」の日販は66万2000円で、セブンイレブンを5万6000円上回った。商品力を武器に高収益を上げてきたセブンイレブンだが、立地で勝るJR系に逆転された。
「日販」はコンビニ各社の収益力の源泉を示す指標。全国に1万1800店を展開するセブンイレブンの日販は06年度通期と比べ0.7%減の60万6000円に下落。一方、JR東日本リテールネットのニューデイズは同8.7%増えた。
http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20071106AT1D0504O05112007.html
2007年11月06日(火) 07:16
ほんとに売れてるんか?
ま、うまくいって手を抜き始めてソッポ向かれるという流れも典型だけどな。
なにかブームになると、そのプチバブルの渦中の人は日本人は品質に厳しいことを忘れるんかね。
−−−
先日、国際航空輸送会社から次のような内容のファックスが、私のオフィスに届きました。
お客様各位
貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
ご存知のとおり、フランス産ワイン「ボジョレヌーヴォー」が11月15日(木)午前零時より解禁になります。
例年通り大量のボジョレヌーヴォーがヨーロッパから日本に航空貨物にて輸入される予定で、11月9日頃から14日頃にかけてピークを迎えると予想されます。
この期間は各航空会社が一般貨物の受付を停止することにより荷動きに影響が出ることが予想されますので、ご注意ください。
ボジョレヌーヴォーの解禁日である11月の第3木曜日(今年は11月15日)を控えたこの時期、ヨーロッパから日本への航空貨物便はワイン輸入業者による予約で満杯。
一般の輸入業者が緊急に必要な商品を航空便で輸入しようとしても、なかなか空輸スペースが取れない状態です。
航空便を使って輸入することが多い宝飾品、生鮮食料品、高額商品、機械部品、時計、アパレルなどの業界では、ボジョレヌーヴォー騒ぎのトバッチリを受け、本来の輸入業務を一時的にストップする業者が続出しています。
2006年には10年前の20倍近い史上最高の約1,100万本(96万ケース)を輸入し、世界最大のボジョレヌーヴォー消費国である日本は、第2位ドイツの320万本、第3位米国の280万本を大きく引き離し、「ボジョレヌーヴォー狂騒国」の様相を呈しています。
日本での小売価格が平均3,000円として、小売価格換算で総額300億円以上の大量のボジョレヌーヴォーの輸入から販売までが、1週間という極めて短期間のうちにおこなわれてしまうのですから驚きです。
平均的なボジョレヌーヴォーの現地出荷価格は1本約3〜5ユーロ(約500〜800円)程度といわれていますが、1本あたり1キロ以上の重さのワインボトルを解禁日に間に合わせるために高コストの航空便で輸入するのですから、
日本での店頭価格は大変割高になります。
それほど割高だと分かっていても、日本の消費者がこれほどボジョレヌーヴォーに熱狂する理由は何なのでしょうか。
「初物好き」「フランス産品への憧れ」など、いろいろな原因が考えられますが、やはり根本的な理由としては日本人独特のブランド志向や消費行動が大きいと感じます。
日本でボジョレヌーヴォーが成功した主な原因は、フランスのワイン輸出業界と日本のワイン輸入業者が日本市場の特性をよく研究し、次のような巧みなマーケティング手法を採用した結果だと考えられます。
【1】時差の活用
フランス(ヨーロッパ)と日本の時差(日本のほうが8時間早い)を活用して、「ボジョレヌーヴォーワインを本場のフランス人よりも早く味わえる!」ことを強調することで、日本の消費者の「私たちだけ」心理をくすぐったといえます。
高級バッグや高級ファッションでも採用されることがあるマーケティング手法です。
【2】ブランド戦略
フランスの有名三ツ星レストランのシェフなどを起用することで、日本市場で「ボジョレヌーヴォー」を話題性豊かなブランドとしてデビューさせることができました。
そして、テレビ、新聞など、マスコミを通じて、ボジョレヌーヴォー解禁騒ぎを大々的に取り上げてもらう(パブリシティ)ことにも成功しました。
上手なパブリシティの典型的な例といえます。
【3】日本の消費者特性を活用
普段はワインをあまり口にしない大量の消費者をも巻き込んで、
ボジョレヌーヴォー解禁日をバレンタインデーやホワイトデーと並ぶ国民的なイベントに発展させることに成功しました。
「他人の動向や持ち物に影響されやすい」日本人独特の均質的消費行動を巧みに掴んだ好例といえます。
「生産地との時差や季節差」「産品のブランド化」「日本独特の消費者特性」という、マーケティングにとって重要な要素をフルに活用した結果、ボジョレヌーヴォーは輸入ビジネスでの大ヒット商品になりました。
商品に最適なマーケティング手法を採用すれば、ボジョレヌーヴォーと同じように日本市場で成功する商品は他にもまだまだあるはずです。
もうすぐやってくるボジョレヌーヴォー騒ぎからワイン以外の業界が学ぶことは、たくさんありそうです。
http://nvc.nikkeibp.co.jp/report/kaigai/kaigaibus/20071105_000848.html
ま、うまくいって手を抜き始めてソッポ向かれるという流れも典型だけどな。
なにかブームになると、そのプチバブルの渦中の人は日本人は品質に厳しいことを忘れるんかね。
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先日、国際航空輸送会社から次のような内容のファックスが、私のオフィスに届きました。
お客様各位
貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
ご存知のとおり、フランス産ワイン「ボジョレヌーヴォー」が11月15日(木)午前零時より解禁になります。
例年通り大量のボジョレヌーヴォーがヨーロッパから日本に航空貨物にて輸入される予定で、11月9日頃から14日頃にかけてピークを迎えると予想されます。
この期間は各航空会社が一般貨物の受付を停止することにより荷動きに影響が出ることが予想されますので、ご注意ください。
ボジョレヌーヴォーの解禁日である11月の第3木曜日(今年は11月15日)を控えたこの時期、ヨーロッパから日本への航空貨物便はワイン輸入業者による予約で満杯。
一般の輸入業者が緊急に必要な商品を航空便で輸入しようとしても、なかなか空輸スペースが取れない状態です。
航空便を使って輸入することが多い宝飾品、生鮮食料品、高額商品、機械部品、時計、アパレルなどの業界では、ボジョレヌーヴォー騒ぎのトバッチリを受け、本来の輸入業務を一時的にストップする業者が続出しています。
2006年には10年前の20倍近い史上最高の約1,100万本(96万ケース)を輸入し、世界最大のボジョレヌーヴォー消費国である日本は、第2位ドイツの320万本、第3位米国の280万本を大きく引き離し、「ボジョレヌーヴォー狂騒国」の様相を呈しています。
日本での小売価格が平均3,000円として、小売価格換算で総額300億円以上の大量のボジョレヌーヴォーの輸入から販売までが、1週間という極めて短期間のうちにおこなわれてしまうのですから驚きです。
平均的なボジョレヌーヴォーの現地出荷価格は1本約3〜5ユーロ(約500〜800円)程度といわれていますが、1本あたり1キロ以上の重さのワインボトルを解禁日に間に合わせるために高コストの航空便で輸入するのですから、
日本での店頭価格は大変割高になります。
それほど割高だと分かっていても、日本の消費者がこれほどボジョレヌーヴォーに熱狂する理由は何なのでしょうか。
「初物好き」「フランス産品への憧れ」など、いろいろな原因が考えられますが、やはり根本的な理由としては日本人独特のブランド志向や消費行動が大きいと感じます。
日本でボジョレヌーヴォーが成功した主な原因は、フランスのワイン輸出業界と日本のワイン輸入業者が日本市場の特性をよく研究し、次のような巧みなマーケティング手法を採用した結果だと考えられます。
【1】時差の活用
フランス(ヨーロッパ)と日本の時差(日本のほうが8時間早い)を活用して、「ボジョレヌーヴォーワインを本場のフランス人よりも早く味わえる!」ことを強調することで、日本の消費者の「私たちだけ」心理をくすぐったといえます。
高級バッグや高級ファッションでも採用されることがあるマーケティング手法です。
【2】ブランド戦略
フランスの有名三ツ星レストランのシェフなどを起用することで、日本市場で「ボジョレヌーヴォー」を話題性豊かなブランドとしてデビューさせることができました。
そして、テレビ、新聞など、マスコミを通じて、ボジョレヌーヴォー解禁騒ぎを大々的に取り上げてもらう(パブリシティ)ことにも成功しました。
上手なパブリシティの典型的な例といえます。
【3】日本の消費者特性を活用
普段はワインをあまり口にしない大量の消費者をも巻き込んで、
ボジョレヌーヴォー解禁日をバレンタインデーやホワイトデーと並ぶ国民的なイベントに発展させることに成功しました。
「他人の動向や持ち物に影響されやすい」日本人独特の均質的消費行動を巧みに掴んだ好例といえます。
「生産地との時差や季節差」「産品のブランド化」「日本独特の消費者特性」という、マーケティングにとって重要な要素をフルに活用した結果、ボジョレヌーヴォーは輸入ビジネスでの大ヒット商品になりました。
商品に最適なマーケティング手法を採用すれば、ボジョレヌーヴォーと同じように日本市場で成功する商品は他にもまだまだあるはずです。
もうすぐやってくるボジョレヌーヴォー騒ぎからワイン以外の業界が学ぶことは、たくさんありそうです。
http://nvc.nikkeibp.co.jp/report/kaigai/kaigaibus/20071105_000848.html
2007年11月06日(火) 07:11
文部科学省の表彰ってありがたいのかな。
文部科学省はもっとスポーツ底辺の底上げに尽力すべきだろ。
表彰して自らが上にたっているという自尊心を満たしたいだけなんでは。
−−−
文部科学省の表彰式が5日、都内で行われた。世界選手権優勝のレスリング伊調千春、馨姉妹、坂本日登美らはスポーツ功労者顕彰、世界選手権で活躍したマラソン土佐礼子、バドミントン小椋久美子、潮田玲子らは国際競技大会優秀者等表彰を受賞した。
受賞者を代表してあいさつした伊調千は「誰もがもらえる賞ではないので名誉なこと」と話し、来年の北京五輪の飛躍を誓っていた。
http://sports.yahoo.co.jp/news/20071105-00000021-nks_fl-spo.html
文部科学省はもっとスポーツ底辺の底上げに尽力すべきだろ。
表彰して自らが上にたっているという自尊心を満たしたいだけなんでは。
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文部科学省の表彰式が5日、都内で行われた。世界選手権優勝のレスリング伊調千春、馨姉妹、坂本日登美らはスポーツ功労者顕彰、世界選手権で活躍したマラソン土佐礼子、バドミントン小椋久美子、潮田玲子らは国際競技大会優秀者等表彰を受賞した。
受賞者を代表してあいさつした伊調千は「誰もがもらえる賞ではないので名誉なこと」と話し、来年の北京五輪の飛躍を誓っていた。
http://sports.yahoo.co.jp/news/20071105-00000021-nks_fl-spo.html


