2007年11月05日(月) 23:57
どっちでもいいが、ダメならダメでせめて他人に迷惑だけかけないようにしてくれ。
とりあえず、こんな奴に巻き込まれたくない。
−−−
西区で自室に放火の男、逮捕
4日6時半頃、名古屋市西区のマンションの一室から出火、この部屋に住む、無職池田義雄容疑者(59)が放火の疑いで逮捕されました。
警察によりますと、池田容疑者はライターでカーテンに火をつけて自殺を図り、怖くなって逃げたということです
http://hicbc.com/news/detail.asp?cl=c&id=00020E0E
とりあえず、こんな奴に巻き込まれたくない。
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西区で自室に放火の男、逮捕
4日6時半頃、名古屋市西区のマンションの一室から出火、この部屋に住む、無職池田義雄容疑者(59)が放火の疑いで逮捕されました。
警察によりますと、池田容疑者はライターでカーテンに火をつけて自殺を図り、怖くなって逃げたということです
http://hicbc.com/news/detail.asp?cl=c&id=00020E0E
2007年11月05日(月) 23:18
なんなんだか。
−−−
大麻所持の教育評論家・斎藤被告、常習性あると有罪判決
・自宅で大麻を所持していたとして大麻取締法違反の罪に問われた埼玉県入間市東町、 教育評論家斎藤次郎(本名・水谷次郎)被告(68)の初公判が5日、さいたま地裁で あった。
斎藤被告は起訴事実を認め、検察側は懲役10月を求刑し、即日結審。佐藤基裁判官は懲役10月、執行猶予4年の判決を言い渡した。
判決によると、斎藤被告は9月21日、友人からもらった乾燥大麻3・56グラムをビニール袋に入れて書斎兼寝室内に保管していた。斎藤被告は1970年代から大麻を吸い続けていた。
佐藤裁判官は判決で、「(被告は)大麻をなぜ所持していたのか説明できないとしている。常習性が認められ、責任は重い」と指摘した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071105-00000203-yom-soci
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大麻所持の教育評論家・斎藤被告、常習性あると有罪判決
・自宅で大麻を所持していたとして大麻取締法違反の罪に問われた埼玉県入間市東町、 教育評論家斎藤次郎(本名・水谷次郎)被告(68)の初公判が5日、さいたま地裁で あった。
斎藤被告は起訴事実を認め、検察側は懲役10月を求刑し、即日結審。佐藤基裁判官は懲役10月、執行猶予4年の判決を言い渡した。
判決によると、斎藤被告は9月21日、友人からもらった乾燥大麻3・56グラムをビニール袋に入れて書斎兼寝室内に保管していた。斎藤被告は1970年代から大麻を吸い続けていた。
佐藤裁判官は判決で、「(被告は)大麻をなぜ所持していたのか説明できないとしている。常習性が認められ、責任は重い」と指摘した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071105-00000203-yom-soci
2007年11月05日(月) 23:15
「お客様に誤解を与え」ってちょっと違うんでは?
もし買ってしまっていたら、誤解していた客が悪いの?
伊勢丹を信頼するのは誤解なんだな。信頼しないようにしなくては。
百貨店が偽物・嘘物売ってるなら、高い百貨店でわざわざ買う必要ないもんね。
−−−
大手百貨店「伊勢丹」(東京都新宿区)が9、10月に首都圏の3店舗で開催した「大イタリア展」で、中国製家具をイタリア製と表示して展示、販売していたことがわかった。5日午後に発表する。
同社は購入した客2人に返金するとともに、公正取引委員会へ事実を報告した。
「大イタリア展」をめぐる不正表示は10月にも札幌市の百貨店「丸井今井」で明らかになっており、両社は仕入れ先を調査して原因を究明する。
伊勢丹の「大イタリア展」は、浦和店(さいたま市)、相模原店(神奈川県相模原市)、府中店 (東京都府中市)の順に、9月12日〜10月1日に開かれた。3店舗とも、中国製のダイニングチェア(2万8350円)をイタリア製と表示し、浦和、相模原両店で各1脚が売れたという。
「丸井今井」の「大イタリア展」で不正表示が判明したことから、伊勢丹で社内調査をしてわかったという。伊勢丹総務部は「お客様に誤解を与え、ご迷惑をおかけしたことをおわびします。調査して原因を明らかにしたい」としている。
丸井今井では、2店舗で開催した「大イタリア展」で、中国製のカウチソファ(12万6000円)やテーブル(15万7500円)をイタリア製と表示。来店客の指摘で誤りが判明した。
http://www.asahi.com/national/update/1105/TKY200711050163.html
もし買ってしまっていたら、誤解していた客が悪いの?
伊勢丹を信頼するのは誤解なんだな。信頼しないようにしなくては。
百貨店が偽物・嘘物売ってるなら、高い百貨店でわざわざ買う必要ないもんね。
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大手百貨店「伊勢丹」(東京都新宿区)が9、10月に首都圏の3店舗で開催した「大イタリア展」で、中国製家具をイタリア製と表示して展示、販売していたことがわかった。5日午後に発表する。
同社は購入した客2人に返金するとともに、公正取引委員会へ事実を報告した。
「大イタリア展」をめぐる不正表示は10月にも札幌市の百貨店「丸井今井」で明らかになっており、両社は仕入れ先を調査して原因を究明する。
伊勢丹の「大イタリア展」は、浦和店(さいたま市)、相模原店(神奈川県相模原市)、府中店 (東京都府中市)の順に、9月12日〜10月1日に開かれた。3店舗とも、中国製のダイニングチェア(2万8350円)をイタリア製と表示し、浦和、相模原両店で各1脚が売れたという。
「丸井今井」の「大イタリア展」で不正表示が判明したことから、伊勢丹で社内調査をしてわかったという。伊勢丹総務部は「お客様に誤解を与え、ご迷惑をおかけしたことをおわびします。調査して原因を明らかにしたい」としている。
丸井今井では、2店舗で開催した「大イタリア展」で、中国製のカウチソファ(12万6000円)やテーブル(15万7500円)をイタリア製と表示。来店客の指摘で誤りが判明した。
http://www.asahi.com/national/update/1105/TKY200711050163.html
2007年11月05日(月) 23:07
砂をつかうから”サンド”ーラなのかな?
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五島市玉之浦町大宝で四日、国選択無形民俗文化財「大宝郷の砂打ち(ずなうち)」があった。
サンドーラと呼ばれる桟俵(さんだわら)をかぶった砂鬼たちは、沿道の住民や観光客に砂を投げ 付けて回り、悲鳴と歓声が響いた。
大宝は、約三百三十人の集落。言代主(ことしろぬし)神社の疫病退散などを祈願する秋祭りの一環。顔や手足に墨を塗ったサンドーラのほか、てんぐ(猿田彦)、獅子、女形、のぼりや 杵(きね)、魚、稲などを持った一行が笛、太鼓に合わせて練り歩き、途中で数回、農作業の様子を演じた。
若手らで構成するサンドーラは、見物客めがけて手かごに入れた砂を打ち付けたり、頭から掛けたりした。これを受けると災厄払いになるとされ、獅子も勢いよく子どもらに近づいて頭をかんで回り、大声で泣きだす赤ちゃんや幼児もいた。
観光で来島し、飛び入りでサンドーラ役に挑戦した栃木県大田原市の旅館業、篠田勇喜さん(64)は「このような行事が残っている五島列島は本当に素晴らしい」と感激していた。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20071105/09.shtml
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五島市玉之浦町大宝で四日、国選択無形民俗文化財「大宝郷の砂打ち(ずなうち)」があった。
サンドーラと呼ばれる桟俵(さんだわら)をかぶった砂鬼たちは、沿道の住民や観光客に砂を投げ 付けて回り、悲鳴と歓声が響いた。
大宝は、約三百三十人の集落。言代主(ことしろぬし)神社の疫病退散などを祈願する秋祭りの一環。顔や手足に墨を塗ったサンドーラのほか、てんぐ(猿田彦)、獅子、女形、のぼりや 杵(きね)、魚、稲などを持った一行が笛、太鼓に合わせて練り歩き、途中で数回、農作業の様子を演じた。
若手らで構成するサンドーラは、見物客めがけて手かごに入れた砂を打ち付けたり、頭から掛けたりした。これを受けると災厄払いになるとされ、獅子も勢いよく子どもらに近づいて頭をかんで回り、大声で泣きだす赤ちゃんや幼児もいた。
観光で来島し、飛び入りでサンドーラ役に挑戦した栃木県大田原市の旅館業、篠田勇喜さん(64)は「このような行事が残っている五島列島は本当に素晴らしい」と感激していた。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20071105/09.shtml
2007年11月05日(月) 23:05
東彼波佐見町の秋の祭典「はさみ炎まつり」(実行委主催)が四日、同町井石郷のやきもの公園で開かれ、家族連れなど約一万九千人(主催者発表)の人出でにぎわった。
基幹産業の窯業と農業をPRしようと毎年開催。波佐見焼や農畜産物の即売、ろくろ体験、三角綱引きなど盛りだくさんのイベントがあった。
購入した波佐見焼の器で郷土料理のバイキングを楽しむ「青空農家レストラン」では、町内二十二団体がだご汁や煮物など約五十種類のメニューを用意。開始前から長い列ができ、 わずか三十分で完売する盛況ぶり。県立波佐見高の商業科二年生が実習として出した陶磁器販売店には、女性を中心に多くの客が集まった。
十月に審査会が開かれた「第二回めし碗(わん)グランプリ展」の表彰式もあり、審査委員長を務めた古美術鑑定家の中島誠之助さんが入賞者に賞状を授与。中島さんは「心の豊かさ、発想の素晴らしさを感じる作品ばかりだった。来年も期待しています」と講評した。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20071105/10.shtml
基幹産業の窯業と農業をPRしようと毎年開催。波佐見焼や農畜産物の即売、ろくろ体験、三角綱引きなど盛りだくさんのイベントがあった。
購入した波佐見焼の器で郷土料理のバイキングを楽しむ「青空農家レストラン」では、町内二十二団体がだご汁や煮物など約五十種類のメニューを用意。開始前から長い列ができ、 わずか三十分で完売する盛況ぶり。県立波佐見高の商業科二年生が実習として出した陶磁器販売店には、女性を中心に多くの客が集まった。
十月に審査会が開かれた「第二回めし碗(わん)グランプリ展」の表彰式もあり、審査委員長を務めた古美術鑑定家の中島誠之助さんが入賞者に賞状を授与。中島さんは「心の豊かさ、発想の素晴らしさを感じる作品ばかりだった。来年も期待しています」と講評した。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20071105/10.shtml


