世間では・・・
品川駅じゃないのね。
2007年10月19日(金) 23:59
ヤマダ電機が東京・池袋に続く東京都心店の第2弾「LABI品川大井町」(東京都品川区)を11月上旬にも開業することが18日までに明らかになった。
JR大井町駅から至近距離の丸井大井町店の跡地に入居する。

ヤマダは今後3年以内に東京・渋谷や新宿に出店する方向で調整しているほか、新橋を地盤とするディスカウントストアのキムラヤセレクトを買収した。
7月の池袋に続き、早期に2店舗目を出店することで、
ヨドバシカメラやビックカメラの牙城だった都心攻略を本格化する構えだ。

LABI品川大井町店は、大阪の「LABI1なんば」、仙台の「LABI仙台」、そして池袋に続く都市型店舗。
2館構造で売り場面積も広くとり、「デジタル館」と「生活館」に分けて運営する見通し。
従来の家電製品に加え、子会社のダイクマが扱っている生活雑貨やインテリア用品などを生活館で販売するとみられる。

ソース
http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420071019035cean.html




いきすぎた愛犬家は迷惑です。周囲への迷惑を忘れないで欲しいね。
2007年10月19日(金) 20:43
東京都内在住とみられる愛犬家が、ブログに「公園での犬の放し飼いの禁止は違法」との主張を書き込み、東京都と西東京市が「違法行為をあおり、公園でのマナー低下を招く」として「プロバイダ責任制限法」に基づき、サイトを提供するプロバイダー(接続業者)に削除を求めていたことが分かった。

 ブログの掲示板には三年前の開設当初から「しつけのいい犬は放し飼いでもいい」
 「リードは動物虐待」「狂犬病予防法は時代遅れの悪法」などの主張が展開され、都や市には「放置していいのか」との苦情が寄せられていた。公園で放し飼いを注意した市職員が、飼い主から「ブログには問題ないと書いてある」と反論されたケースもあるという。

 プロバイダ責任制限法は、ネット上で中傷されたり、プライバシーを侵害されたりした場合については被害者が接続業者に書き込みの削除を求めることができると規定。
 都福祉保健局と同市みどり公園課は、同法に基づき二月、違法行為を招くとしてサイト提供者の「楽天」と「ヤフー」に書き込みの削除を求めた。

 しかし、両社とも自治体の請求を拒否。同市があらためて六月、楽天に発信者の身元情報の開示を求めたが、楽天はやはり拒否した。
 接続業者らの「テレコムサービス協会」の桑子博行サービス倫理委員長は「自治体からの削除請求は聞いたことがない」とした上で、「安易に削除に応じれば、表現の自由を定めた憲法二一条や、電気通信事業法に抵触する恐れがある」としている。

 これに対し都環境衛生課は、公園での動物の放し飼いを禁じている都条例や予防注射を義務づけている狂犬病予防法を挙げ「ブログは明らかに法律を否定する内容。誤った考えを先導するブログを放置するのは好ましくない」と反論する。
 公園での犬の放し飼いをめぐっては、トラブルが後を絶たない。二〇〇五年度に犬にかみつかれた被害は約五千三百件。愛知県では大型犬が主婦を襲い飼い主が逮捕された。
 東京都檜原村では先月、四十四匹の犬を放し飼いにしていた飼い主が狂犬病予防法
 違反容疑で摘発された

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2007101990070638.html


秋祭りのだんじりを引いていた男性が転倒、車輪に轢かれ死亡
2007年10月19日(金) 20:38
十八日午後二時十分ごろ、宝塚市清荒神二の国道176号で、秋祭り中にだんじりを引いていた男性(56)が転倒して車輪にひかれ、頭や足などを強く打って約五時間後に死亡した。

宝塚署などによると、だんじりは地元保存会の所有で、重さ約二・五トン、全長約四・七メートル。
この日は、売布神社(同市売布山手町)と八坂神社(同市清荒神二)の秋祭りの初日で、午前九時から引き手約二十人を含む約五十人でだんじりを巡行していた。

現場は直線の道路で、男性はだんじりの車輪のすぐ前の位置で引いていたという。近くで見物していた男性(68)は「スピードが出ていると思った直後に事故が起きた」と話した。

同署は、男性が転倒した原因など事故当時の状況について調べるとともに、安全対策に問題がなかったか関係者から事情を聴いている。

男性は、祭りに参加するため出身地の同市内に戻っていたらしい。事故を受け保存会は、十九日まで予定していた巡行を中止した。

ソース
http://www.kobe-np.co.jp/kobenews/sg/0000703518.shtml

ホストほいほいだな
2007年10月19日(金) 20:37
大阪府警南署は19日、私服で警戒中の女性警官に声を掛け、客引きをしたとして府迷惑防止条例違反の現行犯で、いずれも大阪市中央区西心斎橋のホスト
五味健太(23)と開学(22)の両容疑者を逮捕した。

調べでは、2人は同日午前1時20分ごろ、中央区道頓堀1丁目で女性警官2人に
「一緒に飲みにいかへん。ホストやねんけど、初回1000円やで」などと声を掛け、約700メートル離れた東心斎橋2丁目のホストクラブに案内した疑い。

同署によると、ホストクラブの入り口で女性警官が警察手帳を見せ、逮捕を告げると、五味容疑者らは「あ、はい」と素直に応じた。「まさか刑事とは思わなかった」と話しているという。

http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20071019027.html

今のマスコミはさらし者やいじめ対象ばかり作ろうとしているね
2007年10月19日(金) 20:35
前回のコラム「テレビ関係者は『初音ミク』を侮ってはいけない」では、続々登場しているオンラインの制作ツール類が、ネットでのコンテンツ制作の分業や共有を推進し、 テレビを見るより自らコンテンツ制作を楽しむというスタイルに発展する可能性について述べた。ところがもう1つ、テレビ関係者が今一度認識しておいた方がよいことが、ある番組をきっかけにまたはっきりしてきた。

 TBS系列で10月14日に放送された情報バラエティー番組「アッコにおまかせ」で音声合成ソフト「初音ミク」を紹介したコーナーに対し、一部ネット上で批判が相次いでいる。
 初音ミクは、気になる最新キーワードを紹介するコーナーで「無限ぷちぷち」とともに取り上げられた。3分弱のVTRは初音ミクで楽曲を制作するユーザーと、初音ミクを開発した会社への取材で構成され、前半部分はソフトの概要と開発にいたった経緯が説明されている。

 ネットで特に問題になっているのは、ユーザーの部屋に張られたアニメのポスターやコスプレ用の制服、ユーザーがフリーターであることを揶揄したナレーションなどが流れた後半部分だ。ソフトウエアの純粋な紹介ではなく、アニメやコスプレにはまるオタクの奇妙な生態、といった取り上げられ方をした点に批判が集まった。 
 ボクシングや相撲などの問題とは異なり、今回の初音ミクの件が世の中的にほとんど騒ぎにならないのは、「アッコにおまかせ」の取り上げ方が、世の中の多くの人々とそれほどズレてはいなかったからだ。地上波テレビは常に視聴者が求めているものに迎合する。読者の中にはこのことに全く納得できない人もいると思うが、テレビは数字が取れないことはやらない。

ソース
http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITel000017102007

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