世間では・・・
オリエンタルラジオ・藤森「蒼井優ちゃんに『恋愛中』。番組を見て」
2007年10月15日(月) 23:59
お笑いコンビ・オリエンタルラジオが15日、東京・台場のフジテレビで17日午後9時スタートの新バラエティー「ジャンプ!○○中」(水曜・後10時)の会見に出席した。

チュートリアル、バラエティー初出演の山本裕典(19)とともに「逃走中」「執筆中」など「○○中」の企画に挑戦する。
番組スタートの心境を聞かれた藤森慎吾(24)は、「蒼井優ちゃんに『恋愛中』です。
この番組を見て欲しい」と告白。中田敦彦(25)に「性欲が旺盛。収録が終わるたびに出演女性について『あの子、マジいけるわ』と報告するのはやめて」と言われたチュートリアルの徳井義実(32)は「性は徳井のエネルギーなんです」と力説していた。

ソース:http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20071015-OHT1T00192.htm



亀田家 『投げる』は『パンチを打て』の意味 ・・・
2007年10月15日(月) 23:56
東日本ボクシング協会の大橋秀行会長らが定例理事会後行った記者会見の要旨は次の通り。
                  ◇
 −−処分の理由は
 協会「世界戦を戦った両選手の反則行為について話し合った。(倒れた大毅選手を殴った)内藤選手の
行為については処罰に至らずと。亀田親子は許せないのでコミッションに要望しようとなった」

 −−大毅選手に関しては12ラウンドの反則行為が対象か
 協会「そうですね。セコンドに関しては『ローブローを打て』と言っていたのを確認した。
セコンドは11ラウンドまでの言動で反則を促す行為があった」

 −−本人らを聴取する予定は
 協会「今のところない。今回は(父親・史郎氏とは別の)大毅選手のトレーナーに話を聞いた。
トレーナーによると、亀田家は『投げる』という言葉を『パンチを打て』という意味で使うことが多いということだ」

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/91099/




保阪尚希「女優はこりごり。一緒に生活するのは大変です」
2007年10月15日(月) 22:49
幼いころに死別した両親への「恩返し」のため今年4月に仏門に入り、話題を呼んだ俳優、保阪尚希(39)。初挑戦中の昼ドラマは濃厚な愛憎劇を描いているが、家族のあり方についてのメッセージもこめられているようだ。

2004年に離婚した元妻の女優、高岡早紀(34)との間には小学4年と1年の息子がいる。
休日に会うこともあるというが、親子関係については持論がある。
「親に魅力があれば、上下関係は自然とできる。息子たちとはスノボー、つり、乗馬と、いろんなスポーツをしますが、あいつらはまだ僕にかなわない。だから僕に魅力を感じて尊敬する。子供にとっても、人の魅力を見つける能力は大切。それがないと友人関係も作れません」
自身は親のことを詳しく知らない。仏門入りした際に初めて明かしたが、両親は7歳のころに自殺。幼い妹と一緒に、祖母に引き取られた。
「今年は両親の33回忌。仏門に入ったのは、両親への恩返しのため」と語る。

現在、出演中のフジテレビ系「愛の迷宮」(月−金曜午後1時30分)は自身にとって初の昼ドラだ。旧華族の鮎川家を舞台に、戦後の高度経済成長期−現代の親子二世代の男女の葛藤を描く。
死んだ長男の代わりに家業を継ぐため必死になる二男・光男を演じているが、
妻・文香(宮本真希)とは別に、義姉・可奈子(高橋かおり)とも関係を結ぶ複雑な役柄。
短期間で膨大なストーリーを撮るため、各シーンでカメラの方向を逆に向け直す「返し」を避けるなど、昼ドラ特有の撮影方法が新鮮だという。
定番の“濡れ場”については、「女性コミックの性描写はすごいのに、昼ドラは絶対に肌を露出しない。視聴者が嫌がるから。ラブシーンは女を美しく見せるのが大切で、型も決まっている。僕らは極端な話、いらないんです」と笑う。
プライベートな話に戻る。再婚するなら「女優はこりごり」という。
「女優さんは、精神論でいえば“男性”。ラブシーンを恥ずかしがる女優さんはいませんよ。
そもそも世の中で働く女性は相当“男”。一緒に生活するのは大変です」
再婚の可能性は「ありません。自分で自分のことはできるから」。家族って深い。

http://www.zakzak.co.jp/gei/2007_10/g2007101511_all.html


中田英寿はジリ貧まっしぐら
2007年10月15日(月) 22:46
フジをガッカリさせた中田英寿はジリ貧まっしぐら

 神通力は完全に消えうせた。元サッカー日本代表の中田英寿(30)にそんな声が上がっている。
 中田は7日放送の「新報道プレミアA SP」(フジテレビ)に生出演。滞在先のアラブ首長国連邦から、「今日は何でも話します」と笑顔で近況を語った。さらに、結婚や監督就任といった今後の展望についてもリップサービス。だが、肝心の視聴率は10.8%と伸び悩んだ。

 中田は06年ドイツW杯終了後に現役を引退し、世界各国を気ままに渡り歩く“旅人”を続けている。
これまで、ミャンマーやチベットで草サッカーをやっている姿や、モンゴルで朝青龍とチャリティーサッカーに興じる場面などがテレビでも報じられてきた。
 そんな中田が“旅人”としてテレビに生出演するのは初めてで、大きな話題になるはずだった。

「『プレミアA』は安藤優子と滝川クリステルという人気女性キャスターを起用して、鳴り物入りでスタートしました。しかし視聴率は低調で、9月は1ケタ台が続いていた。そんな苦境を打開する起爆剤として、中田を引っ張り出したんですけどね……。滝クリをわざわざドバイにまで派遣するほど力が入っていたのに完全にもくろみが外れました」(テレビ関係者)

 一方の中田にとっても大誤算である。
「引退して露出が減ったことで、中田離れが加速しています。トヨタやキヤノンなどのCMスポンサーが続々と撤退しているし、去年12月にテレビ朝日が放送した『中田英寿引退特別番組 遥か旅の途中』も視聴率7.6%とイマイチでした。現役時代のカリスマ性がなくなってしまったということです」(マスコミ関係者)
 中田はタイミングを見計らってビッグビジネスに乗り出す予定だった。これまでの旅を記録したDVD、写真集、単行本を同時期に発売する計画や、政界進出のウワサもある。しかし、満を持してのテレビ出演で、もはや中田は過去の人になりつつあることが証明されてしまった。この局面をどうやって切り抜けるのか。元日本代表“司令塔”のお手並み拝見だ。

http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story/15gendainet07023839/




つんく♂が来年芸能事務所4社の合同事業として“NICE GIRL プロジェクト!”を発足
2007年10月15日(月) 22:44
ロックバンド・シャ乱Qのボーカルで、音楽プロデューサーとしてモーニング娘。をはじめとするアイドル集団“ハロー! プロジェクト(通称:ハロプロ)”らを送り出したつんく♂が来年、芸能事務所4社による合同事業として新しい日本の流行歌姫集団“NICE GIRL プロジェクト!”を立ち上げることが10月15日(月)、分かった。

―自ら起業した、総合エンタテインメント会社・TNX(ティーエネックス)設立から丸1年。今回、ハロー! プロジェクトに続く、新プロジェクト・NICE GIRL プロジェクト! (以下、NGP)を発足させるそうですが。
僕の力だけでなく、老舗プロダクションの田辺エージェンシー、多くのモデルが所属するスペースクラフト、そして私の育ての親元アップフロントエージェンシー、弊社TNXという4社で新しい音楽集団を手掛けたら、かなり強力なモノが出来るのではないか? ということで、今年の春くらいから会議を重ねてきました。本格始動は来年の4月から7月くらいになると思うんですけど。

―具体的にはどんな展開を?
まず、ハロプロエッグのTHEポッシボーが実力をつけてきたのでハロー!プロジェクトから卒業として、NGPに移籍させます。あとはスペースクラフト所属のモデル出身の子などを集めたキャナァーリ倶楽部も正式所属となります。すでに新たなオーディションもやっているんですけど、今後はスペースクラフトや系列のモデル事務所からもピックアップして、もう1〜3グループ作れるんじゃないか? と考えています。

一般公募も考えているので、今までハロー! プロジェクトでやっていたようなオーディションも来年の夏くらいからやろうかな、と。
ハロー! プロジェクトはモーニング娘。がいて、その他のグループとのライバル意識が相乗効果を生み出していく所が面白いんですけど、その他のグループが単に妹分的な存在になってしまうと、野球で言ったら巨人だけみたいな状況になるわけで・・・。
やっぱりライバルがいないのは面白くないと思うんです。そういう意味ではライバルは必要だと思うので、NGPがあることで、お互いが切磋琢磨出来ればいいなと。

―シーン全体の活性化にも繋がりますね。
あとはライブ、舞台をネット上で観ることができたり、本人たちのレッスン風景の映像を観れたりと、映像(動画)に力を入れたいと思っているんです。もちろん、歌ありきですけど、初期のドリフターズやクレイジーキャッツの番組のような、エンターテインメントとしてのユーモアがこの子たちには必要だし、それをやっていける集団なんじゃないか、と思うんです。ドリフと絡んだキャンディーズだから「微笑みがえし」がより感動的に聴こえたように、ユーモアのあるショーを作ることで、歌も説得力を増すと思うんです。
舞台も最初は小さな劇場から始めて、だんだん規模を大きくしていって。
それも、これからっていう彼女らだからこそ出来る強みだと思うんです。

―そこでインターネットも利用しながら、ゆくゆくはテレビ番組的な展開も考えている、と。
そうです。そこで4社合同の事業組合形式での運営も力を発揮すると思うんです。
あと、新しいプロデューサーが出てくるべきだと思うんです。ハロー! プロジェクトを手掛けた僕のときみたいに、NGPを手掛ける“第二のつんく♂”がいてもいいと思うし、いてもらわないといけないし。アーティストやタレントだけでなく裏方の人間も育てる、 そういうことも今後の僕の役目だと思っています。

―ちなみに「ナイスガール」とは、「ハロー!」同様に非常に単純明快な意味ですが。
ハロー! プロジェクトと双璧を成す、という意味でもこのプロジェクト名は浸透し易い名前ですね。 グループ名は語感なり響きなり、多少ひねったもののほうがインパクトがありますが、プロジェクト名は誰にでも覚えやすくて、分かりやすいもののほうが絶対いいんです。僕の会社、TNXも「サンクス」ってすぐに分かるし、そういう意味で「ナイスガール=素敵な女の子の集まり」って一発でわかりますよね。より具体的なプロジェクト展開はこれからどんどん発表していきます、楽しみにしててください。

http://www.oricon.co.jp/news/music/48831/



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