世間では・・・
ソフトバンク・新垣に淫行報道!相手女性から損害賠償請求
2007年10月11日(木) 18:07
 プロ野球ソフトバンクの新垣渚投手(27)が、以前に交際していた女性から、精神的苦痛を受けたとして5500万円に及ぶ損害賠償請求訴訟を福岡地裁に起こされていることが10日、分かった。

 11日発売の「週刊新潮」で報じられており、新垣投手は平成17年に当時17歳だった原告の女性と淫行したものの、一方的に関係を絶ったとされる。

 今年になって問題を知った球団側は、すでに同投手の事情聴取を済ませている。
交際が真剣だったとする新垣投手は「こういう時期(プレーオフ開催中)に、
僕自身のことで迷惑をかけて申し訳ない」と陳謝。
球団の木村寛広報室長は「現在、裁判による係争の行方を見守っている段階。
原告側の主張とは相いれない部分があるので、こちらの主張が認められることを期待している」とコメントした。

http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200710/sha2007101111.html




小栗旬、恋愛系の質問はうんざり?山田優らとCGアニメ『サーフズ・アップ』のアフレコに挑戦
2007年10月11日(木) 18:03
小栗旬、熱愛は「おかげさまでない」と報道陣にチクリ

俳優の小栗旬が10月11日(木)、都内でCGアニメ映画『サーフズ・アップ』
のアフレコに山田優、マイク眞木と共に挑戦。
小栗は恋愛系の質問にうんざりした様子をみせた。

新人プロサーファーのイワトビペンギン・コディの声を担当する小栗は「子供っぽいところと、意外に短気なところが似てる。僕も常日頃短気なので」と役との共通点を話し、ヒロインのジェンツーペンギン・ラニ役の山田は「これを期にサーフィンを始めたい」とノリノリ。元プロサーファーのオウサマペンギン・ギーク役の眞木は「あれ(ギーク)が本当の姿。今が仮の姿。
普段のままを撮ってもらった」とすっかり役にはまり込んだ様子をみせた。

また、プロサーファー役ということで、小栗へ恋のビッグウエーブが来てるかと質問が飛ぶと「おかげさまでない。(ビッグウエーブは)大歓迎です。その時はみなさんよろしく」と笑顔で報道陣にチクリ。最後に映画の見所を聞かれると「やっとまともな質問が来た。自然と戯れて、子供も大人も楽しめる映画です」と苦笑いを浮かべつつもしっかりアピールしていた。

映画『サーフズ・アップ』は12月15日(土)より公開。

http://english.oricon.co.jp/news/48726/





嵐・相葉雅紀(24)「大きくなったら結婚したい」
2007年10月11日(木) 17:58
相葉雅紀、ラブシーンは「濃厚です」

 嵐の相葉雅紀(24)の主演舞台「忘れられない人」(22日から、東京・グローブ座)の制作発表が11日、都内で行われた。
心臓病を抱えた若者の青春描く。恋人役、加藤夏希(22)とのラブシーンについて「濃厚に描かれてます。キスシーンもありますね」と大照れ。

ジャニーズの先輩、V6井ノ原快彦の結婚に「僕も子供とキャッチボールしたいんで、大きくなったら結婚したい」。

http://www.nikkansports.com/entertainment/f-et-tp0-20071011-268491.html






岡田義徳が初主演ドラマ「フライトパニック」会見で軽いパニック障害になった経験を明かす
2007年10月11日(木) 17:55
俳優の岡田義徳(30)が11日、東京・渋谷ビデオスタジオで、初主演ドラマとなる20日放送のフジテレビ系「フライトパニック」(後11時20分)の会見に出席した。

密室状態の上空で、伝染病や台風など次々とトラブルに見舞われる飛行機の
副操縦士を演じる。
最近パニックになった経験について「半年くらい前に電車に乗っていて
軽いパニック障害になり、過呼吸になってしまった。ストレスが原因らしい」と明かした。

「東京ラブストーリー」「踊る大捜査線」など人気ドラマの撮影が行われた同スタジオは、この作品を最後に32年の歴史に幕を下ろす。
近所に住んでいるという泉谷しげる(59)は「最後に爆破するしかないな。フジテレビの新しい(青海の湾岸)スタジオは遠い。きれいなスタジオだと風邪ひいちゃうんだよ」と言いたい放題だった。

http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20071011-OHT1T00124.htm




オグシオは戦略的アイドル ルックスに着目した協会が5年をかけて育成
2007年10月11日(木) 17:52
ハンカチ王子にハニカミ王子、ビーチの妖精…。スポーツ界はアイドル花盛りだが、バドミントン女子ダブルスの「オグシオ」こと小椋久美子(24)と潮田玲子(24)=ともに三洋電機=のペアは、自然発生的に注目を集める他の選手とは異なる。
ルックスに着目した日本バドミントン協会が、5年をかけて育てた戦略的なアイドルだ。2人の肩には、マイナースポーツからの脱却を目指すバドミントン界の期待が掛かっている。

9月10日に発売されたオグシオ初の写真集は、1カ月で約6000部を売り上げた。
写真集やDVDは「ビーチの妖精」ことビーチバレーの浅尾美和も出版したが、違うのは協会が「公式写真集」と認定した点。サッカー日本代表などの例はあるが、個人競技では初めてだ。

内容はプレーシーンのほか控室での表情や普段着のオフショットなど浅尾とほぼ同じ。だが、タレントとして事務所に所属する浅尾の場合は仕事の一つ。日本ビーチバレー連盟は「協力」の立場で実入りはない。公式だと売り上げの数%が協会に入り、強化費として生かされる。

始まりは、2人が三洋電機入りした5年前にさかのぼる。「スターにしよう」。日本協会の今井茂満理事と三洋スタッフとの間で、既に路線は決まった。

ともにルックスは関係者の間で知られていた。高校時代に全日本ユース合宿で
初めてペアを組んで正規ペアをいきなり破ってしまうなど、実力もお墨付きだ。
狙いは当たり、1年ほどすると世間で話題になり始めた。

協会はさらに、バドミントン人気の底上げにつなげようとした。今井理事はいう。
「重要なのは競技の素晴らしさをいかに見せるかだ」

例えば、写真集発売と同時期に開催された国際大会「ヨネックスオープンジャ
パン」では、一般客の撮影規制をしなかった。「『オグシオ撮り放題』と来る人がいても、そう何時間も撮らない。そのうちに飽きて、試合を見るようになる」

オグシオは2回戦で敗退し観客も激減か…とメディア関係者はみた。ところが
1回戦2000人、2回戦2200人に対し、オグシオ不在となった翌日の準々決勝は2500人。さらに準決勝は5100人と右肩上がりで、最終日を前に昨年を上回った。

2人の効果はオグシオ個人のファンから競技ファンへの拡大にとどまらず、実際に競技を行う層も増やした。5年前に2万1486人だった小学生連盟の加盟者は昨年、2万4577人になった。ジュニアプロジェクトを立ち上げ、組織的な指導育成体制を築いた影響もある。ただオグシオが騒がれる裏で、受け入れ先の
スクールを増やすなど地道な活動が相乗効果となった。

オグシオを使った仕上げともいえる作戦が、来年の北京五輪だ。人気とともに
実力も蓄えた2人は8月の世界選手権(クアラルンプール)で3位に入り、本番でのメダルも夢ではなくなった。

世界最大の舞台で活躍すれば「バドミントンをメジャーに」との協会の悲願は
大きく前進する。容姿以上の実力を見せられるか−。戦略的アイドルの真価が
問われる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000929-san-spo






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